・・・さあ、いよいよこの時が来た。
私はこの牢獄の看守なり。
我はこの牢獄であまたなる戯言をしようと思う。
皆、ぜひともゆっくりしてくれ。
我が投獄するのは、己のすべてを否定し、あまたなる人間を不幸と悪に陥れようとする、闇に染まりし御霊のみ。
(だからって、皆を脅迫したりとか、そんな邪(よこしま)なことは絶対にしないから安心してね(;^_^A・・・まじで)
もし、何か悩みでもあるのなら、この館に書き込んでくれても、看守である私に文(現世で俗にいう『メール』でも構わないからどんどん遠慮せずに送ってくれ。
では、始めようか・・・
天と奈落の境界線に現れた、戯言の館を・・・