

今年の初夢は2度目の初夢か!?昨夜にまた夢を見た。
夢というのは不思議なもので、非現実的な事が多い
今回の夢は、いきなりイギリスのある場所で住み出すという
現実は、生まれて今まで海外へは行った事ないのに・・・
そして、ありえない前衆議院の自民党の河野さんが出て来て
「ここが今から人生を送るところだよ」と言われて
部屋を用意されて戸惑い、彼女とはどうなる?
言葉はどうする?仕事はどうする?
など不安になっている夢を見た汗
なんでもいいから「いい夢だった」と言える夢が見たいTAKAでした(-_-;)
REBECCA 
REBECCA (1984-1991 2000-) - Love is Cash (1985)
REBECCA (1984-1991 2000-) - FRIENDS (1985)
REBECCA (1984-1991 2000-) - FRIENDS (1985)
The Pretenders 
イギリスの音楽誌「ニュー・ミュージカル・エクスプレス(NME)」の記者だった
クリッシー・ハインド(ボーカル)を中心に結成される。
当時のメンバーは、ハインド以下ジェイムス・ハニーマン・スコット(ギター)、
ピート・ファーンドン(ベース)、マーティン・チェンバース(ドラム)。
1979年にシングル「ストップ・ユア・ソビン」(キンクスのカバー)でデビュー。
翌年、ファースト・アルバム『Pretenders(邦題:愛しのキッズ)』、
同作からのシングル「ブラス・イン・ポケット」が共に全英1位となる。
パンク/ニュー・ウェイヴが席巻した当時、ストレートなロックンロールのセンスと、
ハインドの快活で姉御肌のキャラクターが受け、人気バンドとなった。
『プリテンダーズII』(1981年)発表後、ピート・ファーンドンの解雇や
ジェイムス・ハニーマン・スコットの急死といったアクシデントが続き、以後メンバー・チェンジを繰り返す。
1983年のシングル「チェイン・ギャング」は、バンドにとって初の全米トップ10入りを果たした。
1985年にはライヴエイドに出演。アルバム『ゲット・クロース』(1986年)からの
シングル・ヒット曲「ドント・ゲット・ミー・ロング」は、後に日本のテレビ番組
「情報プレゼンター とくダネ!」で使用された。
その後、元ザ・スミスのジョニー・マーが一時的に加入。
1994年から2000年代前半にかけては、クリッシー、マーティン・チェンバース、
アダム・シーモア(ギター)、アンディ・ホプソン(ベース)の4人で安定した活動を行う。
2005年にロックの殿堂入り。
2006年、アンディ・ホプソンに代わりニック・ウィルキンソンが加入。
The Pretenders (1978-) - Brass In Pocket (1979)
The Pretenders (1978-) - Don't Get Me Wrong (1986)







