

今日は1日中、まったりとして過ごした。
外へ出る気もなく、部屋でゴロゴロと・・・
何かしたと言ったら、以前紹介した本を読でいたぐらいかなァ
大沢在晶 著 『ブラックチェンバー』という作品
ちょっと厚めの本だが、なかなか面白い作品なので
読み終わったら感想をブログにしたいと思ってます。
そうそう、ふと気がついた事で・・・・
ドラマの「医 龍 3」が知らぬ間に終ってるので残念でたまならい涙
大河の「龍馬伝」も終ってしまったし、後は「相棒」だけしか残っていない
ま~ァ、読書をする時間が増やせるからいいんだけど(*^▽^*)
今夜は久々の、彼女とスカイプデートなので楽しみなTAKAでした(°∀°)b
REBECCA 
REBECCA (1984-1991 2000-) - Super Girl (1989)
REBECCA (1984-1991 2000-) - Vanity Angel (1989)
REBECCA (1984-1991 2000-) - Vanity Angel (1989)
The Go-Go's 
ジェーン・ウィードリンとベリンダ・カーライルによって1978年に結成される。
すぐに音楽通であったシャーロット・キャフィーが参加を表明し、マーゴット・オラヴェッラ、
エリサ・ベッロも加わり5人でスタート。ベッロは直ぐに脱退し、ジーナ・ショックが加入。
この時期はパンク/ニュー・ウェイヴのバンドとして、マッドネスのサポートを受けて
イギリスとロサンゼルスで活動していた。
1980年にマーゴットが脱退し、キャシー・バレンタインが加入。
1981年にマイルズ・コープランドが設立したレーベルI.R.S.と契約し、
デビューアルバム「Beauty and the Beat」を発表。
最初こそ女性だけのバンドとして中々受け入れられなかったが、徐々に人気を集め、
最終的に女性だけのバンドとしては初の全米ナンバーワンアルバムを獲得する。
翌1982年の「Vacation」、1984年には「Talk Show」といずれもヒットを記録するが、
バンドは1985年に解散した。
解散の説は多数あり、メンバー同士の確執、人気を維持する為のストレスからメンバーが飲酒、
ドラッグなどで問題を起こしたことなどがある。
解散を表明する前にいち早くジェーンが脱退、ソロデビューしている。
解散後も何度か定期的に再結成をしており、テレビ出演、コンサートなど活動は意欲的で、
2001年にはオリジナルアルバムも発表している。
一番の出世頭はベリンダで、デビューアルバムからトップ10ヒットを放ち、
セカンドアルバムからシングルカットされた「Heaven Is A Place On Earth」
は世界中で1位を獲得した。他のメンバーも別バンド名義やソロとしてアルバムを発表しているが、
チャートを賑わすまでには至らなかった。
ジェーンは1988年に「Rush Hour」で唯一ヒットシングルを出している。
The Go-Go's (1978-1985) - Church Of The Poison Mind (1982)
The Go-Go's (1978-1985) - We Got The Beat (1982)







