

食事制限の初日、量を減らしてるので午後3~4時辺りが
めちゃ空腹感で辛かった><;
お~いお茶&ブラックコーヒーでごまかして何とか過ごした。
困るのは、食べ物の匂いに敏感になる事ですね・・・・
外出して、商店街を通るとものなら「やきとり」や「揚げ物」などの匂いが
次から次へとおいらを襲って来る汗
初日だというのに何処まで耐えられるか!?と思うTAKAでした。
チャゲ&飛鳥 
チャゲ&飛鳥 (1978-) - 恋人はワイン色 (1988)
チャゲ&飛鳥 (1978-) - LOVE SONG (1989)
チャゲ&飛鳥 (1978-) - LOVE SONG (1989)
George Michael 
1987年、1stアルバム 『Faith』 発売。記録続きの大ヒットとなる。
この時に作った数々の記録として、Faithツアー(1988年)が、アメリカでのその年のヒット商品に選出。
“一番セクシーなお尻”(男性部門・1988年)に選出。
Billboard アルバム部門年間チャート1位(1988年)。
シングル部門年間チャート1位(『Faith』 1988年)。
白人アーティストとして初のブラックアルバムレギュラーチャート1位(1988年)。
1988年、2月19日の東京・日本武道館公演からFaithワールド・ツアーがスタート。
1990年、2ndアルバム『Listen Without Prejudice Volume.1』発売。
しかし、前作ほどのヒットにはならず。ジョージ・マイケル個人としてはアルバムの
出来に満足していたが、レーベル会社のソニーは商業的に前作を下回った為に酷評をする。
これに怒ったジョージ・マイケルは、「ソニーはアーティストをアーティストとして扱わない。
こんな会社ではクリエイティヴな仕事は出来ない」と、ソニーを相手に契約無効を
訴える裁判を起こす。本来2枚組になる予定だった『Listen Without Prejudice』は、
2枚目の制作が間に合わず、先行して1枚をvol.1として発売。
「Crazyman Dance」、「Happy」など収録予定だったアルバム
『Listen Without Prejudice Volume.2』を出す予定が、この泥沼化した裁判により、発売延期。
後に「Happy」は、エイズ・チャリティ・アルバム『Red Hot + Dance』に収録して発表。
「Crazyman Dance」は、上記『Red Hot+Dance』に提供した新曲
「Too Funky」のシングルのカップリングとして発表した。また、このアルバム発売後、
ワールドツアー「COVER TO COVER TOUR」を日本より行う。タイトルの示すとおり、
ツアーの選曲内容は、半分以上が他のアーティストが歌ったカバー曲で選曲されており、
オリジナル曲もワム!時代の曲を織り交ぜたりと、ソロデビュー後の曲は殆ど歌われなかった。
カバーの選曲がツアーで廻ったアメリカやヨーロッパでは有名な曲ばかりだったため
好評を得たが、日本ではそれらの曲を殆ど知らない客が多かった為、ファンは戸惑い、
評論家からは酷評だった。このツアー以降、本人は「ツアーは行わない」と発言し、
長年ツアーを行っていなかったが、2006年9月よりヨーロッパツアーを開始。
George Michael (1979-) - Careless Whisper (1984)
George Michael (1979-) - I Want Your Sex (1987)







