今日は沖縄・名護での対日ハムとのプレシーズンゲーム。
フルスタメンとは言えないが、若手選手は首脳陣へアピール出来る
大切な時期で、1軍2軍の分かれ目と言っても過言ではない
ファンとしては、これからオープン戦に向い選手の仕上がりを
見て今シーズンを占う楽しい時期である。
今日の先発の鶴は、後2~3試合の登板を見て今シーズンの
起用の仕方がはっきりするだろう。
2番手に登板した鄭 凱文投手はメッセンジャーと外国人枠を争う
選手じゃないかと見てるのだが、どうなることやら?
守備選手としては、亀山選手の背番号00を伝承した柴田選手が
注目かなァ、俊足というのが魅力的で機動力が必要だから
是非、シーズンに入ってから1軍に居て欲しいタイプだ。
結果は、2-2の引き分け9回規定により終了。
今日からは、お笑い系の動画を見て大笑いしてもらいましょうw
まずは、タイガーマスクつながりでナイナイの岡村が
めちゃイケでのプロレスでチビタイガーとして登場したものと
中川家のネタ大図鑑の2本をご紹介します。

BoA 
BoA (2000-) - 抱きしめる (2005)
BoA (2000-) - Everlasting (2006)
BoA (2000-) - Everlasting (2006)


Janet Jackson 
Janet Jackson (1976-) - Doesn't Really Matter (2000)
Janet Jackson (1976-) - All For You (2001)
2000年代
2000年、エディ・マーフィー主演映画『ナッティー・プロフェッサー2』のヒロイン役で成功を収めた。
その主題歌「ダズント・リアリー・マター(Doesn't Really Matter)」もヒット
(島谷ひとみのヒット曲「パピヨン~papillon~」の原曲)。
日本のオリコンでは、自身最大のヒットシングルとなり、
同年のオリコン洋楽シングルチャートの年間1位を記録した。
2001年のアルバム『オール・フォー・ユー』は、過去の作品に比べるとポップな内容が受け、
日本では80万枚を超える自身最大のヒットとなった。
2004年2月、国民的ショーである第38回スーパーボウルのハーフタイムショーで
ジャスティン・ティンバーレイクとのデュエット中に片方の胸を露出する事件を起こし、激しい非難を浴びる。
当初はハプニングを装っていたが、意図的な演出だったことを告白。
生中継したテレビ局が罰金処分を受けたり、直後のグラミー賞やアカデミー賞の中継で
ハプニング防止策が取られるなど、波紋は大きかった。
同年3月発表されたアルバム『ダミタ・ジョー』は、これまで以上に性的表現が目立っている。
事件の影響からか、『コントロール』以降では初めて商業的に失敗した作品となった。
2006年初頭には体重が増え、次のアルバムは大丈夫かと不安がる人もいたが、
4ヶ月で27キロ減らし55キロまで体重を落とし、6月5日に米国で発売された雑誌
「US Weekly」ではそのダイエットの詳細を掲載した。
なお、体重増は映画出演のための役作りであったとされるが、
結局映画出演は立ち消えになったため、真相は不明。
同年9月、アルバム『20 Y.O.』(トゥエンティ・イヤーズ・オールド)を発売。
ジャム&ルイスとの共同制作が20年を迎える記念碑的作品となった。
過去のヒット曲のテイストを織り込んで制作したとされるが、当時の恋人である著名プロデューサーの
ジャーメイン・デュプリの参加によりジャム&ルイス色が薄らいでいる。
セールス面では前作を大きく下回る結果となった。
2007年、ヴァージン・レコードとの契約を更新せず、同じくヴァージンを去った
ジャーメイン・デュプリを追いかける形でアイランド・レコード
(ユニヴァーサル・ミュージック・グループ)に移籍した。
2007年1月、アメリカの経済誌フォーブスがエンターテイメント界で活躍する女性で
資産の多い女性トップ20を発表し、ジャネットは総資産181億円で7位にランクインした。
2007年10月に米国で公開された映画『Why Did I Get Married?』に主役級で出演している。
2008年2月、アルバム『Discipline(ディシプリン)』を発売。
『コントロール』以降で初めてジャム&ルイスが参加しておらず、またジャネット自身は
作詞・作曲に一切関わっていない異例なスタイルで制作された。
ビルボードHOT200では『オール・フォー・ユー』以来の1位を獲得したが、
セールスの減少は止められなかった。
1stシングル『Feedback』はビルボードHOT100で最高19位。しかし、
他のシングルカットはビルボードHOT100にランクインせず。
レーベルが数か月でプロモーションを放棄したことをジャネットは非難し、
わずか1年・1作品のみで、アイランドとの契約を終えたことが9月に明らかになった。
2008年9・10月に7年ぶりのツアー『Rock Witchu Tour』を米国とカナダのみで開催。
規模が小さく商業的には不振に終わっている。また体調不良により幾つかの公演をキャンセルした。
2009年2月に日本でも5公演が予定されたものの、1月下旬に「金融危機の影響」として
延期を発表後にキャンセルされた。
2009年9月、新曲『Make Me』をインターネットで発表。
11月には同曲を含むベストアルバム『Number Ones』(米国外では『The Best of Janet Jackson』)を発売。
またデビュー当時に所属したA&Mレコードと契約し2010年にアルバムを発売する予定と報じられた。







