今日は『東京マラソン』&『プロ野球オープン戦の初戦』が行なわれた。
東京マラソンとは・・・
2007年に始まった東京で行われるマラソン大会。
正式名称には末尾に開催年が付される
(第1回大会では「東京マラソン2007」)。毎年2月か3月に開催される。
コースは
都庁前(新宿区西新宿)スタート→(靖国通り)→四谷→(外堀通り)→
飯田橋→(専大通り)→皇居→(内堀通り)→日比谷交差点→(日比谷通り)→
芝公園 → 三田駅周辺(第一京浜)→品川折り返し(品川駅手前)→
三田駅周辺(日比谷通り)→ 芝公園 → 日比谷交差点→(晴海通り)→
銀座四丁目交差点→(中央通り)→日本橋交差点→
(永代通り・新大橋通り・清洲橋通り・清杉通り・江戸通り)→
駒形橋西詰→浅草寺雷門前→吾妻橋西詰→駒形橋西詰→
日本橋交差点→銀座四丁目交差点→(晴海通り)→
築地→(佃大橋・朝潮大橋・春海橋)→豊洲→東雲一丁目→(都橋通り)→
東京ビッグサイト(江東区有明)ゴール (42.195km)
10kmロードは都庁前スタート、日比谷ゴール。
ちなみに地元・浅草の雷門前が折り返し地点となっている。
そして、午後からは各地でプロ野球のオープン戦の初戦が行なわれた。
結果として
巨人 3 - 2 ヤクルト ~ 那 覇 ~
朝井(勝) (負)バーネット
中日 3 - 3 ロッテ ~ 北 谷 ~
横浜 4 - 3 西武 ~ 宜野湾 ~
藤江(勝) (負)中崎
オリックス 0 - 4 阪神 ~ 春 野 ~
寺原(負) (勝)鄭
日本ハム 2 - 1 楽天 ~ 名 護 ~
ウルフ(勝) (負)永井
ソフトバンク 4 - 2 広島 ~ ヤフードーム ~
和田(勝) (負)バリントン
さ~ァいよいよ、始まりました^-^
プロ野球ニュースを見るのが楽しみな季節の到来です。
引き続きお笑い系の画像をお送りします。今日はコント『ご存知!悪ガキ一家の鬼かあちゃん Part 2』を選んでみました
小松政夫と伊藤四朗のコンビは、相変らず最高!!ww

GLAY 
GLAY (1988-) - またここであいましょう (2002)
GLAY (1988-) - 逢いたい気持ち (2002)
GLAY (1988-) - 逢いたい気持ち (2002)


Duran Duran 
Duran Duran (1978-) - Notorious (1986)
Duran Duran (1978-) - Skin Trade (1987)
1987年、シングル「ノトーリアス」が全米2位(1月10日付)を記録(全英7位)。
1988年、シングル「アイ・ドント・ウォント・ユア・ラヴ」が
12月3日付のチャートで全米4位(全英14位)を記録。
この曲を最後にしばらくバンドはトップ10ヒットから遠ざかる。
1989年、アルバム『リバティ』の発表時よりバンドはツアーを行わず、
「すぐにレコーディングに取り掛かる」と宣言。
ウォーレン・ククルロとスターリン・キャンベル(ドラムス)が
正式メンバーとして迎え入れられる。
1990年、クリスマス前、スターリンがニューヨークへ帰り、それっきり戻って来なかった。
1991年、4人での活動を始める。
1993年に発表のアルバム『デュラン・デュラン(ザ・ウェディング・アルバム)』
シングル「オーディナリー・ワールド」と「カム・アンダーン」の大ヒットでシーンに復活。
新しい世代のファンの獲得に成功する。
1997年、バンド結成時からのメンバーであったジョン・テイラーが脱退。
再びバンドは停滞期に突入する。
2001年、オリジナルメンバー5人が再会し、再び5人揃って活動を開始。
それを受けてウォーレン・ククルロがバンドを脱退。
2003年、日本を皮切りに米国、豪州などでツアーを展開、成功を収める。
2004年、復活第一弾アルバム『アストロノート』を発表。
2005年、ロジャー・テイラーが足の小指を「骨折」した為、
予定されていた日本ツアーをすべてキャンセル。
しかし、日本ツアー予定日当日にロジャー・テイラーが元気にドラムを叩く姿が
海外で放送された為、各方面で物議を醸す。
代わって8月、summer sonic 2005 の東京・大阪両会場で公演。
併せて東京で1日だけの単独ライヴも行った。
2006年、アンディ・テイラー再度脱退。
2007年7月1日、コンサート・フォー・ダイアナに参加。
7月7日、Live Earth コンサートに参加。
11月、アルバム『レッド・カーペット・マサカー~美しき深紅~』発表。
2010年、12月21日、マーク・ロンソンをプロデューサーに迎えた
アルバム『All You Need Is Now』をiTunes Store先行で発表。
2ndアルバム『Rio』に回帰したサウンドを展開している。
2011年2月にCDの発売が予定されている。






