今週もおすすめの本3冊から始まり、明日とあさってで書店の週刊総合ランキング10位を発表します。

 好みの本が何位に入っているでしょうか? 乞うご期待!?



<おすすめの3冊>

$TAKAのまったりdeブログ♪書 名    夜明けの街で
著 者    東野圭吾
出版社   角川書店


 不倫する奴なんて馬鹿だと思っていた。ところが僕はその台詞を自分に対して
発しなければならなくなる―。
          建設会社に勤める渡部は、派遣社員の仲西秋葉と不倫の恋に墜ちた。
          2人の仲は急速に深まり、渡部は彼女が抱える複雑な事情を知ることになる。
          15年前、父親の愛人が殺される事件が起こり、秋葉はその容疑者とされているのだ。
          彼女は真犯人なのか? 渡部の心は揺れ動く。
          まもなく事件は時効を迎えようとしていた…。



$TAKAのまったりdeブログ♪書 名    インシテミル
著 者    米澤穂信
出版社   文藝春秋


 「ある人文科学的実験の被験者」になるだけで時給十一万二千円がもらえるという破格の仕事に応募した十二人の男女。
          とある施設に閉じ込められた彼らは、実験の内容を知り驚愕する。
          それはより多くの報酬を巡って参加者同士が殺し合う犯人当てゲームだった―。
          いま注目の俊英が放つ新感覚ミステリー登場。




$TAKAのまったりdeブログ♪書 名    新訳 チェーホフ短篇集
著 者    沼野充義
出版社   集英社


 戯曲家として知られていますが、実は短篇小説の名手でもあったチェーホフ。
そのうちの13篇に新しい命を吹き込みました。
          今回の新訳にあたっては、登場人物の名前や文章の表現などに
          様々な工夫がなされました。冒頭の作品、『かわいい』では、主人公のオーを
          「オリガちゃん」、『いたずら』という作品では、ナージェンカを
          「ナッちゃん」とするなど、思い切った翻訳をしています。
          また、『牡蠣(かき)』という作品では、「キモい!」という言葉を用いるなど、
          現代的な言い回しもキラリと光ります。チェーホフのユーモア溢れる短篇が、
          より身近に感じられる一冊です。



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新しい曲は少なく、懐かしい曲を中心に選曲します^-^

独断と偏見になりますのであしからず・・・・


BARBEE BOYS (1983 - 1992) - なんだったんだ?7DAYS (1986)

BARBEE BOYS (2003・2008 -2010) - 目を閉じておいでよ (1989)







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KING of POP Michael Jackson (1967-2009)


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Michael Jackson - You Rock My World (2001)

Michael Jackson - Butterflies (2002)


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