

『 THE 鍋 第2弾 』
これからもたくさんある鍋の中から厳選して、皆さんに紹介していきます。
これからもたくさんある鍋の中から厳選して、皆さんに紹介していきます。
塩ちゃんこ鍋いかのプチプチ感が快い肉だんごが入ったいまどきのお鍋
1人前あたり
・エネルギー:199kcal
・塩 分:6.3g
<だんごだね>
するめいか 1ぱい(正味350g)
豚肉(切り落とし) 100g
しょうが汁 大さじ1
塩 小さじ1/2
酒 大さじ1/2
片栗粉 大さじ1
キャベツ 1/2個(500g)
ニラ 2束
にんにく 2かけ
赤唐辛子 2本
だし汁 8カップ
酒、塩 各大さじ1
砂糖 大さじ1/2
足はワタ、目、クチバシを除いて洗い、2~3本ずつに切り分ける。豚肉は5~6cm長さに切る。
さらに3~4回まわし、粗めのすり身状にする。
赤唐辛子は種を抜いて小口切りにする。
煮立ったら(2)のたねを手で一口大に丸めて落とし入れる。
だんごが浮いて中まで火が通ったらアクをとり除き、土鍋を卓上のコンロに移す。
<アドバイス>
1.いかと豚肉でダブルのうま味が出る鍋です。
2.いかをすりつぶし過ぎないことが肉だんごのポイント(食感が大事)
うっすら白くなるまでカッターをかけます。
3.煮汁のキメテはにんにくと赤唐辛子、この2つで食欲倍増です。
4.この鍋の〆は・・・ラーメンを煮てこしょうをふって食べるのがよく合います。
2010年12月1日ユーキャン新語流行語大賞 審査委員会は
今年の新語流行語大賞のトップテンおよび大賞を発表いたしました。
今日は、6-10位・特別賞を発表!!
今年の新語流行語大賞のトップテンおよび大賞を発表いたしました。
今日は、6-10位・特別賞を発表!!
6位

脱小沢
受賞者:受賞者辞退
9月の民主党代表選を受けて成立した菅改造内閣・党役員人事に向けて、
メディアは「脱小沢」人事と報じたが、そんなレッテルはもうやめようと
応戦していたのは仙谷由人官房長官。
国民そっちのけながら騒ぎの止まなかった今年の政局だが、
やはりその中心にあったのが「小沢」の2文字。この存在感は依然として、強い。
7位

食べるラー油
受賞者:小出孝之(桃屋社長)
新調味料というよりラー油仕立ての食品。
石垣島の辺銀(ぺんぎん)さんが作った
「石ラー」こと「石垣島ラー油」の人気に始まり、
ホテルオークラ内・桃季の「食べる辣油」がヒット。
続いて桃屋は「桃屋の辛そうで辛くない少し辛いラー油」(通称「桃ラー」)を販売開始。
ブーム加熱とともにこれが品薄となり、ますますの騒ぎとなった。
ラー油入りのおにぎりやラー油入りのスナック等々、食品業界は大賑わい。
8位

ととのいました
受賞者:Wコロン(漫才コンビ)
今年のお笑い界でひときわ印象的だったのが謎かけ漫才を
得意とするコンビ「Wコロン」。
話の途中でコンビの一人、ねづっちが「ととのいました!」
と来たら「謎かけ」の始まり。「○○とかけて、○○と解きます」
とつづく、昭和の寄席をほうふつとさせる芸風である。
「現代用語の基礎知識とかけて、埼玉県熊谷市と解きます」
「その心は?」「どちらもアツいのが売りです」といったふうに。
即興・速攻・即決といった実力が整って初めて成せるワザかもしれない。
9位

~なう
受賞者:梅崎健理(スーパー高校生)
「河原町なう」と言えば、「いま河原町にいます」。
「宿題なう」と言えば、「いま宿題やってる」。
・・・と自分の現在を告げる便利なワード。
簡単な外来語だが、「NOW」でもなく、また「ナウ」でもなく、
ひらがなの「なう」だからこそ、ツイッターの上を浮遊する
いまの時代の気分が表現しやすいのかもしれない。
10位

無縁社会
受賞者:NHK「無縁社会」制作チーム
今年多くの日本人を驚かせたのが「所在不明高齢者」の問題だったが、
「家庭崩壊」が叫ばれるようになってすでに30年、
孤独死は30代など若い世代にまで広がり、親と子のあいだで
「児童虐待」はさらに深刻化している。
この社会は「血縁」や「地縁」といった絆を失ってしまったのか。
悲しいことにタイムリーすぎる内容だったと言わざるを得ない。
特別賞

何か持っていると言われ続けてきました。
今日何を持っているのか確信しました・・・それは仲間です。
受賞者:斎藤佑樹(早大野球部主将)
50年ぶりとなる早慶両校による優勝決定戦を10―5で制し、
42度目の優勝を果たした早大野球部。試合後、キャプテンである斎藤は
「最後に、ひとつだけ言わせて下さい」「何か持っている・・・それは仲間です」。
3万6000人の大観衆は熱狂の渦に包まれた。
― MISIA Last Day
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― MISIA (1998-) - Everything (2000)
MISIA (1998-) - 逢いたくていま (2009)
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R&B of Queen Chaka Khan (1973-)
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― Chaka Khan - I'll Be Good to You (1989)
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