奈落の底に突き落とす呪い紙に黒いペンで相手の名前をフルネームで書く 名前の上から赤いペンで「呪」の文字を書く 相手を思い浮かべながら「(相手の名前)が恨めしい。(相手の名前)が憎い。仇(あだ)なす者に、無慈悲の天誅を!」と唱える 紙を折りたたみ黒い布で包む 相手に会う日はその黒い布を持ち歩く 相手がそばにきたら一度黒い布に触れ、その手で相手にさりげなく触れる