実は、早朝3時から、原因不明の腹痛と発熱に襲われていたワタクシ。
モジュール担当教授も、発熱で個別面談をキャンセルしていた本日、
「もう、夜大学に行くまで、生きてられるきがしなーい」と弱気になっておりましたが
ロキソニンに助けられ、無事WBSに入学しました。
大学を卒業してから、10年。また学割生活に戻ります。
まずは、docomoの携帯とモジュールではほぼMUSTになりつつある
iphoneをゲットします。もちろん学割で。

シラバスを眺めるのがこんなに楽しいとは。
モジュールのメンバーの顔を見ると、既にほっとするこの心境とは・・・
濃い2年間のはじまりだー。
明日もあさっても9-21:30で授業だけど、もうロキソニンの服用は無用だわ。
まだバナナしか食べれんが、明日には復活します☆
モジュール担当教授も、発熱で個別面談をキャンセルしていた本日、
「もう、夜大学に行くまで、生きてられるきがしなーい」と弱気になっておりましたが
ロキソニンに助けられ、無事WBSに入学しました。
大学を卒業してから、10年。また学割生活に戻ります。
まずは、docomoの携帯とモジュールではほぼMUSTになりつつある
iphoneをゲットします。もちろん学割で。

シラバスを眺めるのがこんなに楽しいとは。
モジュールのメンバーの顔を見ると、既にほっとするこの心境とは・・・
濃い2年間のはじまりだー。
明日もあさっても9-21:30で授業だけど、もうロキソニンの服用は無用だわ。
まだバナナしか食べれんが、明日には復活します☆
通称・0点オヤジが職場を去った。住人のいないデスク。今頃は撤去されているんだろうな。。

「俺の若いときによく似ている」とは、彼が常務に私を紹介する直前に使った言葉らしい。
悔しいけれど、この評価を周りも認める今日この頃。。
決して人のチャートに「0点」なんてつけないけど、
似て非なる性格だけに、色々と勉強をさせてもらいました。
「てめえ、ふざけんな」なんて気分的には1日100回くらい、日々言われ
「今すぐ出てけ」と会議室中に椅子を投げられ、本当にワタクシ会議室をでていったこともあれば
不倫カップルのように、外苑前で和食を堪能したり、
皆をさそって、私のプレゼン研修講師デビューを祝ってもらったこともありましたなぁ。
「悲喜こもごも」本当に、0点オヤジが上司であった1年半は、濃い1年でした。
学んだことで、印象深かったことを2つほど挙げてみました。
①話法、エレベータトーク
まず、物事は結論から論点をついて報告をしないと、問答無用でやり直し。
時には、エレベータに乗ってもいないのに「10秒で話せ」といわれると、真顔でカウントダウンをし始めることも。このプレッシャーの中で話しきったときの喜びは、私のM度を増幅させてしまいました。
もともと、背景から話を始めてしまうクセのある私には、
0点オヤジにやり直しをさせられたことが、WBSの面接他、処処で役に立ったと思ってます。
②やるからには徹底的に、やらないときも徹底的に
「MYプロジェクト意識が全くない、ふざけた奴だ」と何度言われたか・・・
適当に思い入れのないPJの資料を、「こんなもんだ」と他に迎合した形で作ったりというのは
悪気はなくて、やってしまうことが確かにあった。サラリーマンとしては仕方がないのだが。
怒られる云々ではなくて、中途半端ににやるくらいだったら、全くやらないほうがいい。
中途半端にタスクに注ぐエネルギーを、どこかに集中して注がないと、エコじゃない。
やっぱり自分で何もしないくせに批評ばっかりしている人間は評価はできない。
一緒に働きたくはない。
そんな人に対する態度は、私も0点オヤジチックになったかな。
「ふざけんな」というのを、一応オブラートに包んで伝えるようにしています。
死ぬほど腹が立つことも幾度となくあったけど、
最後はやっぱり「ありがとう」とこの人には伝えたいです。

「俺の若いときによく似ている」とは、彼が常務に私を紹介する直前に使った言葉らしい。
悔しいけれど、この評価を周りも認める今日この頃。。
決して人のチャートに「0点」なんてつけないけど、
似て非なる性格だけに、色々と勉強をさせてもらいました。
「てめえ、ふざけんな」なんて気分的には1日100回くらい、日々言われ
「今すぐ出てけ」と会議室中に椅子を投げられ、本当にワタクシ会議室をでていったこともあれば
不倫カップルのように、外苑前で和食を堪能したり、
皆をさそって、私のプレゼン研修講師デビューを祝ってもらったこともありましたなぁ。
「悲喜こもごも」本当に、0点オヤジが上司であった1年半は、濃い1年でした。
学んだことで、印象深かったことを2つほど挙げてみました。
①話法、エレベータトーク
まず、物事は結論から論点をついて報告をしないと、問答無用でやり直し。
時には、エレベータに乗ってもいないのに「10秒で話せ」といわれると、真顔でカウントダウンをし始めることも。このプレッシャーの中で話しきったときの喜びは、私のM度を増幅させてしまいました。
もともと、背景から話を始めてしまうクセのある私には、
0点オヤジにやり直しをさせられたことが、WBSの面接他、処処で役に立ったと思ってます。
②やるからには徹底的に、やらないときも徹底的に
「MYプロジェクト意識が全くない、ふざけた奴だ」と何度言われたか・・・
適当に思い入れのないPJの資料を、「こんなもんだ」と他に迎合した形で作ったりというのは
悪気はなくて、やってしまうことが確かにあった。サラリーマンとしては仕方がないのだが。
怒られる云々ではなくて、中途半端ににやるくらいだったら、全くやらないほうがいい。
中途半端にタスクに注ぐエネルギーを、どこかに集中して注がないと、エコじゃない。
やっぱり自分で何もしないくせに批評ばっかりしている人間は評価はできない。
一緒に働きたくはない。
そんな人に対する態度は、私も0点オヤジチックになったかな。
「ふざけんな」というのを、一応オブラートに包んで伝えるようにしています。
死ぬほど腹が立つことも幾度となくあったけど、
最後はやっぱり「ありがとう」とこの人には伝えたいです。
