年に1度のマンモグラフィーの日。



超音波検査をしてから3ヶ月あせる


マンモの技師さんが常駐していないから


なかなか予約が取れないけど


優しい女医👩🏻‍⚕️さんだし


マンモをやった5分後に


本人の前で画像診断してくれる。


去年のデータと比較しながら診断してくれるので


再検査になりがちな


石灰化して白く写ってるところも


「去年と変わってないのでこれは安心なものです」


と判断してくれて


とてもわかりやすくて安心するキラキラ気づき



今回も丁寧に画像を説明しながら


👩🏻‍⚕️「特に問題はないですねほっこり


と言ってもらえて嬉しかったキラキラアップ




乳がんに罹ってから


毎年定期的に保険内で検査をしてくれるので


とてもありがたい。


子宮がん検診もここでやってくれる。


2年に1度無料だ。




胃カメラも年に1度保険内で


大学病院でやってもらうので


個人で受けて来なさいという


会社負担の健康診断は行ってないショックあせる


一般健診って人間ドックと違って


項目が少ないから


あまり必要性を感じない


個人的にこれだけの検査をしてればいいかなーとも思ってるおーっ!あせる


(やらないからといってフォローもないので、入社して3年…やってないおーっ!あせる)




子どもたちも成人したし


面倒を見なければならない親もいない。


この先特にやりたいこともない。


明日命が終わってもいいと思ってる。


だから


抗がん剤のような苦しい治療は嫌だぐすん


痛いのと苦しいのはほんとに嫌だぐすん


(たぶんパニックになるぐすん汗)


痛みを取ってもらう治療だけしてもらって


延命治療はしないでもらいたいぼけー



先日も長女にそれを言ったら


👩🏻「何かに書いておいてー」


と言ってたゲラゲラあせる




NHKの


「お別れホスピタル」というドラマ…


すごく心に刺さる。


岸井ゆきのちゃん他の看護師さんたちが素敵だし


松山ケンイチくんの先生もいいニコ


最期はこんな病院に入りたい。



年配の役者さんたちが演じる患者や家族は


ほんとにドキュメンタリーを見ているよう…


歳を取るということ…


病気になるということ…


家族を看取るということ…


胸が痛くなるけど


それが現実だし


自分もいつかそうなるんだと思い知らされる。



元気な今のうちに


もう少し楽しいことをしなくちゃあせる