メール鑑定も受け付けている私。。
受付けているのは・・ 占いの鑑定だけですぅう!!!と、やっぱり叫びたい!!!
私を友達か何かと勘違いしている人!人!!人!!!
ぶっちゃけ多すぎ!!!
私を気にいって頂けるのは ありがたい。。
でも・・
普通に友達のような感覚で悩み相談のメールを送られてこられても・・
私くしプロの占い師としては・・ ただでは返事いたしませんの!!!
あしからず・・m(__)m
メール鑑定も受け付けている私。。
受付けているのは・・ 占いの鑑定だけですぅう!!!と、やっぱり叫びたい!!!
私を友達か何かと勘違いしている人!人!!人!!!
ぶっちゃけ多すぎ!!!
私を気にいって頂けるのは ありがたい。。
でも・・
普通に友達のような感覚で悩み相談のメールを送られてこられても・・
私くしプロの占い師としては・・ ただでは返事いたしませんの!!!
あしからず・・m(__)m
お客さん 「今の彼A君と別れて他に今、気になるB君と付き合った方が良いんでしょうか・・?」
私 「どっちが好きなの・・?」
お客さん 「どっちが良いのか自分でも解らないんです。。二人とも気になるんです。。」
素敵なことやん!!!
私 「じゃぁ~ それぞれの方達と付き合っていくとどーなるのかを、みていく・・・?」
お客さん 「はい!!」
私 「A君はあなた以上にあなたのことを、好きみたい・・ B君は今、付き合ってる彼女を切ってあなたと付き合いたいと考えてる。。。」
お客さん 「えっ・・私はどーしたら・・」
私 「A君とはそんなに先の未来が明るいわけじゃ無いから一旦、お友達に戻ろうと言ってB君とは付き合っていく未来が提示されているから、お付き合いをするのも有りだよ。。 それに○月にも出会いはあるから、彼氏がいませ~ん!!っていう期間はないみたい。。」
お客さん むちゃむちゃ笑顔・・
ニトウ以上から追われればイットウぐらい そりゃぁー 残るでしょっ!!
あぁ~!!羨ましいぃいー!!!
20代の男性
私 「今日は何をみましょうか・・?」
お客さん 「仕事を・・」
私 「今は何のお仕事をされているんですか・・?」
お客さん 「今は忙しい仕事で・・ 僕には何の仕事が向いているのかを教えて下さい。。」
そりゃぁー 適職ぐらいみれるけどさ・・・
私 「サービス業に・・○○に・・ カメラを使う仕事に・・・」
お客さん 「先生すごーーい!!僕、カメラマンなんです!!!」
ちょっと待って・・
何・・?私はこやつに試されてたのか・・??
っていうか・・すごいのは私じゃなくて向いてる仕事を選んで既にやっている君!!!と、叫びたかったけど・・
やっぱり叫びませんでした。。←なんか悔しいもん!!!(フンッ!!!)
お客さん 「先生にメールをすると彼氏からもメールの返事がくるんです。。」
彼女が言うには・・先生と彼氏とはつながってるから・・
そんなわけないでしょーー!!と、やっぱり叫びたい!!
たまたま偶然が何回か重なって、そういう風に自分自身に暗示をかけているだけ!!
最初は彼女からの、何てないメールにも返事を返していたけど・・
私も仕事に追われてるから・・(>_<)
しかもデヴィ子な私。。
ふと。。私が返事を返さなければ・・どーなるの??と、ついつい試してみたくなる・・
それが・・どつぼ!!への、カウントダウンのはじまり・・
1日に何回も彼女からメールや電話がかかってくるように・・
でもね・・
追われれば逃げたくなる。。 これ!!人の性だよね~(笑 笑 笑)
芸能人にはウトイ私。。
わざわざ・・
全国ツアーの合間をぬって、鑑定に来てくれているらしい・・お客さん。。
お客さん 「先生!また来ましたぁー!!!」
私 「こんにちは。元気そーやね。。今日は何をみたら良い・・?」
お客さん 「ちょっと・・仕事のことで・・」
私 まずい・・ 今さら何の仕事をしているんですか・・?なんて聞けない・・
あぁーー!!なんで私は占い師という仕事を選んでしまったんだろう。。と、思う。。(笑)
目の前に座るといきなり。。
お客さん 「そのカードで占って!」 と、カードを指定するお客さん。。。
私 「良いですけど・・」
でもね・・
一度で良いから言いたぁいぃいーー!!!
私が、占い師なのよ!!!(フンッ!!) あなたは、お客さん!!!!
最初は良い。。
鑑定を楽しみに随分前から予約をして来てくれるお客さん。。
占い師冥利につきる。。。
でもこれが・・ とんでもない!! お客さんの場合は ど・つ・ぼ!!!
私 「今日は何をみていったらいいですか・・?」
お客さん 「私について全般を・・」
私 「的を絞ってみていかないと、鑑定の答えも漠然としちゃうよ。。」
お客さん 「じゃぁ、これから気をつけていった方が良いという、ことがあれば教えて下さい」
私 「嘘はつかない方が良いよ。。○○ちゃんの場合はバレるから。。 まずい!と、思った時は嘘をつかずに、素直に謝る方が得策だよ。。」
すると・・・
お客さん 号泣ショーの始まり。。。
泣きながらしゃべられても、何を言ってんのかわかんないし・・ 色々と、嘘をついてきていろーんなことが、あったらしいけど・・
あぁーー!! 一度で良いから言いたいぃいーー!!
泣きたいのはこっちだよ!!!って(笑)
40歳前の男性客の相談内容・・
「僕、芸人として売れますか・・?」
生年月日を書いてもらうと。。 芸能の星も人気星もカリスマ性の星もない!!!
私 「何年、同じ世界に居てるんですか?」
お客さん 「始めたのが遅くて・・まだ、2年ぐらいです。。」
私 「人前でしゃべるのが好きなんですか?」
お客さん 「いいえ・・別に。。他に、仕事がなくて・・」
おかしくない???←やっぱり叫んでみたい!!!
だって・・みんな努力してるよー!!ってか、他に仕事がなくて選ぼうと思いついた職業がなんで芸人なのーー???
今回は聞いてみた。。
お客さん 「もてたくて・・」
私 「・・・」
その前にまず!!人の顔をみてしゃべったら!!と、言いたかった。。
彼氏との相性をみて欲しい・・
付き合ってるんなら・・当然!!知りたいところ。。
私「彼氏の生年月日、教えてくれる?」
お客さん「知らないんです。。生年月日が解らないとダメですか?」
そりゃぁあ そーでしょう!!と、一度で良いから叫んでみたい!!
私「相手の気持ちぐらいならカードでも解るよ。。」
お客さん「はい!!私のことを、どう思ってるのか知りたいです!!」
って、いうか・・
彼氏って呼ぶんならお誕生日ぐらい聞けるでしょうーーに!!
この人との相性をみてくださーーい!!(テンション高めなお客さん)
みるよ。。仕事だもん。。
私「お二人の相性は点数でいうと33点だね。。」
お客さん「えぇーー!!どーすれば点数は良くなるんですか??」
「生年月日を変えてみる??」と、一度で良いから言ってみたい(笑)