これは備忘録です。

 

読み飛ばしてください!!

 

App Store ConnectにiPad向けアプリ公開申請を却下されたときのコメントでビデオを要求されたときにやる作業

 

色々調べたらappleのdeveloperサイトにある『Appプレビュー用のビデオを作成する』を参考にビデオを作ればいいみたい。。

 

 

 

まだ、作成作業は出来ていないので現時点(2021/01/16)で参考資料

 

 

Android Studioでアプリ開発して大詰めに来てるんだけど。。。

 

 

 

デバッグ中に突然、実機が認識できなくなった!!

ネットで実機が認識しないときの対応方法を調べて。。。

 

Android Studioのトラブルシューティングを見ながらいろいろ試してTabletの設定が変わってしまってた事が判明!!

(何で設定が変わったかは不明のまま)

 

まぁ、デバッグ出来るようになったから良しとしましょうかね?!

 

私にとっては大口案件の開発が大詰めに来ている。。

 

検収受けて入金確認後、ソースを引き渡す約束で、昨年末辺りまでバグ取りしてた。。

 

最後に修正してからしばらく修正依頼なしで検収間近と思ってた矢先、機能拡張依頼が舞い込んできた!!

それでこの仕事を請けたとき仲介役をしてくれた企業にネゴ依頼。。。

 

今回の機能拡張は、いま進めている仕事の検収の後に請け負うように申し出た!!

週明けぐらいには何らかの動きがあるかも?!

 

 

いい方に話が進めばいいけど、没になるリスクもあるのかな?!

 

まぁ、検収受けれなければソース破棄するだけだけどね!!

 

 

 

シリアル通信で色んな事が判ってきた!?(間違ってたら恥ずかしいけど)

 

それは、パリティ処理。。。

今回請け負い開発で使うセンサーが酸素濃度を計測する装置なんだけど、通信速度が1200BPSで偶数パリティ付きのシリアル通信でデータを出す機能が有るモデル。。。

 

シリアル通信なんてこれまで長い間、使てきてるから工数的にも少なく見積もってしまってた!?

 

ところが、動作確認用に作ったWindows 10でプログラム。。全くセンサーと通信できない。。

別購入のメーカーのプログラムだと正常に受け取れているのにだ。。。

 

そこからドツボにハマった。。。

どうもVisual C#では、1200BPSの通信まともに動かない模様。。

ループバックテストで文字化け続出。。。

ボーレートを9600BPSにすると全く問題が無いから遅い通信速度対応には、何らかの原因が有るのか??

でここから迷走が始まって1週間。。。

 

直接のシリアル通信は無理と判断。。。

で、途中にワンチップマイコンを入れてバッファー代わりにして問題回避しようと考えた。。。

今回は手元に有ったPIC18F26K22を使うことに。。。

 

1日目:マイコンからのコマンドにセンサー応答なし。。。

1日目の夜:PICシリーズのマイコンでUSARTはパリティサポート無し。EUSARTはソフトでサポート可能。パリティ機能付きUSARTはハードでパリティサポート付きと判明

2日目:PIC18F26K22のシリアルモジュールは、EUSARTと判る。試しにソフトウェアでデータを判定してパリティビットを処理するようにプログラム修正。。。

 

数回の手直しでデータが返ってくるようになる。。。

これで1週間の工数遅れが出てしまったけど、何とかなりそうな気配。。。

 

ほっと胸を撫でおろす!!!

 

プライベートPCはリビングにおいてある!!

 

そして仕事で使う開発用PCは私の仕事部屋に。。。

隣同士だけど、リビングは暖房が入って温かい!!

 

仕事部屋は、基本暖房無し。。

なのでここのところの寒さで防寒対策して開発作業しているけど、昨日今日の寒さに負けてしまって、全く仕事がはかどらない!!

 

それで、リモートデスクトップ接続を使いリビングのプライベートPCから開発用PCをリモートで使いつつ、開発の仕事を進めることにした。。

 

開発用PCからプライベートPCは簡単にリモートデスクトップ接続出来たのに、その逆が全く出来ない。。。

困った。。。

 

アイデア倒れかぁ~!!

寒い仕事部屋で開発するしかないのか?!