アメリカでは健康被害があるということで、
・赤色3号が使用禁止(発がん性が確認された)
・歯磨きのフッ素化合物が禁止
だそうです。
さすがアメリカ、健康被害の証拠が出てくると、合理的に判断します。
一方、日本では、
・天才で偉い自分が一旦許可を出したのに、今更変更できるか!
で終わりです。
早々に「赤色3号は安全」と宣言しました。発がん性の証拠があるのに。
お前は財務省か!?バカの極み!
日本ではつい最近まで乳がんになるとおっぱいを全摘出してました。
これも日本国内だけで偉いと自称する学者が
「おっぱいは全摘出だ!天才で偉い自分が言ってるのに今更変えられるか!」
とのことで、つい最近までおっぱいは全摘出されてました。
間違いを間違いと認められないんです。バカだから。これこそ激烈バカの証拠です。
「全摘出!」と言ってた自称偉い学者が引退するまでこれが続けられてたっていうんですから、おっぱいが無くなった女性は被害者です。
赤色3号もずっと使い続けられます。発がん性が確認されてるのに。
つまり、「日本国民の安全より、自分たちのプライド優先!」
「自分のプライドのためなら国民が死んだところで知ったこっちゃない!」
これが、日本のエリート官僚と学者たちの真骨頂です。
