今日は、どうしても1人の男性に謝罪をしたくてやって参りました
なので
どうも
夜回り会議長
dev添要一です
事の発端は、ある1通のやり取りでした
???「dev添さん、今日ミナミで来年開かれるナンパラリンピックの現地調査にいきたいのですが、いかがでしょうか?」
この、謎の送り主は夜回り会きっての暴れん坊、歩いてる女と財布は全部自分のモノと豪語する
グリ野村議員
グリ野村議員「dev添さん、敢えて今日はど平日に、現地の女子の入り具合を調査しに行きましょう」
dev添「グリ野村くん、ミナミは少し遠いので久しぶりキタはどうかね?終電までなら君の目にかなう女性も多いのでは?」
グリ野村議員「え?ミナミ歩いていけるけどキタは面倒いです…」
dev「キタで予算を加算しよう」
グリ野村議員「では、キタに参ります」
。
。
。
pm11時
グリ野村議員「いや、あんた遅すぎやろw
後1時間しかないやんけw」
dev添「すまない、ちょっと新聞記者と密会しててな、さぁいこうか」
スタスタ
dev添「野村くん、あの娘好きだろ?よし、行ってきなさい」
グリ野村議員「はい、では番号だけ聞きに行ってきます」
。
。
。
グリ野村くん遅いな
ちょっとdev添も声かけたくなってきた
スタスタ
dev添「すまない、君ちょっと私と密会しないかね?」
ガンシカ。。。
続くガンシカ
あれ、グリ野村くんから返事がないな…
。。。しばくグリ野村\(^o^)/
この後、彼とゆっくり過ごすことはありませんでした…
しかし、男dev添要一
夜回り会の議長を引き受けた以上とことん調査するまで帰れません
気づけば新地界隈の近くまで調査を行ってました
すると
よういちレーダーが光ました\(^o^)/
あの娘はスキがある
dev添「やあ、君イヤフォンして、大きな鞄持ってこんな時間から家出かい?」
謎の女性「いや、私どう見ても家出の歳じゃないでしょ笑仕事帰りですよ」
dev添「なんと、奇遇ですね。私も今仕事を終えて一杯やろうと思ってたんですが、密会しませんか?」
謎の女性「え?いきなりなんなんですか?笑しかも、仕事終わりって私服じゃないですか笑」
dev添「予算が…」
謎の女性「まあ、少しだけなら…」
そして
居酒屋へ
情報によると彼女は新地で働いており
新地でお酒を提供するところだと申した
すなわち!新地嬢じゃないですか!最高かよ!
いや、逆に焦るわ!
ポーカーフェイスでのりきろうとするdev添
その後は、対した食いつきも見せなかったが、一つだけ共通点が
この、嬢
酒好き\(^o^)/
酒好きはノリがよい\(^o^)/
褒めて褒めて
次2件目いこうで
グリ野村くんから連絡を
華麗にスルー\(^o^)/
天然できづかんかたw
dev添のゲスアタック
そして
ホテルイン
ホテルでも呑んで
お尻マッサージして
お風呂入るっていいだしたから
ついていって
荒ってもらって
流れる様に即られる\(^o^)/
嬢「あんた!ドエムやろ!このハゲ!はやく下になれ!この横領クソブタやろう!」
dev添「すいませんブヒ~」
そして、ドエスな嬢と一戦を終えdev添は今日は朝から仕事なのに、何故か朝を迎えた
そう、私は彼に謝りたい、いや謝らなければいけない
素直に…
そう、素直に…
そして…長い沈黙のあとdev添は重い口を開いた
dev添「今回は終電で帰ると決め、少しでもグリ野村議員の役に立ちたかったが、私利私欲に負け、グリ野村くんから連れ出し後の連絡を無視して連れ出していたことをこの場を借りて謝りたい!
。。。グリ野村くんの連絡を無視して無事即れました
ありがとう\(^o^)/」
もちろん、この後夜回り会の議長(自称)を辞職まで迫られたのは言うまでもない
完








