UKtrip*コンウィ*









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ご機嫌な私。
今回持って行ったバッグは、
地球の歩き方で出ているバックパックですよ^^
バックパックにもキャリーにもなります。
取り外し可能な小さなリュックもついていて
便利でした。
これは、リュックを背中に、
大きな方はキャリーで持つ・・の図。
私たちが立ち寄ったところは・・・
コンウィ
コンウィ(Conwy)は、ウェールズ北部、コンウィ川河口の街。
旧市街は城壁に囲まれ多数の古建築が残る。
(ウィキペディアより)
これが、コンウィ城。
13世紀、ウェールズ遠征の拠点としてイングランド王エドワード1世が築いた。
城壁の上を歩くことができます。
城の反対側には、すぐ線路が。
駅からお城までも近く、
町の中もこじんまりとしていて
駅から降りて、少し歩きます。
お城のところまでくると、
駐車場が・・・。
古い建築物と現代のものとのコラボ(笑)
i の文字が・・。
ウェールズ版なのが
いいですね。
古い時代と現代とのコラボは、
普通に日常になっていました。
↓
少し、町を散策。
城壁に囲まれた部分から抜けてみました。
海です。
ここに来たのは、ガイドブックにのっていたものを
とりあえず、見てみようか・・となったから。
行ったのは、ココ↓
Smallest House in Britain
なんでも、ギネスにも載っているとか・・・
ひいてみると・・
結局、中へ入らず、ここから座って
このお家を眺めていました。
歩き疲れたしね。
私が、気に入ったのは、
このお隣あたりのお家。
花がとってもきれいでした。
UKtrip*バンゴールとバンガー*
親戚のお家にきたかのような錯覚になった
バンゴールでの滞在も終わり。
ちなみにバンゴールと日本語で書いてますが、
最近では「バンガー」って書いてあるガイドブックの方が
主流ですよね。
英語表記で Bangor という地名、
発音すると絶対にバンゴールにはなりませんものね。
このバンゴールのBBでは、
洗えずにたまっていた洗濯物も
お願いしちゃいました・・・・
っていうか、自分たちでするつもりだったのに
結局は、おじさんが全部やってくれた。
私たち、実はどっさり洗濯物があったの。
おじさん。。。
ほんの少しの洗濯物だと思っていたの。
すっごく申し訳なかったなぁと・・・
でも、パンツまで洗わせる私たちって・・。
おじさん、ごめんなさい。
そのおじさん。
結局、最後も駅まで車で送ってくださって、
出発するまで見送りをしてくれました。
本当にいい人。
まさに、ホームステイ!
さて。。。
次に私たちが向かったのは、
チェルトナムなんですが、
そこへ行く前に
ちょっとだけここに立ち寄ることにしました。
↓
↓
ん?
似てるけど、前回のカナーヴォン城とは別のお城です。
このお城も本当にすてきでした。
つづく。。









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UK trip*スノードニア国立公園*
カナーヴォンからスノードニア国立公園に戻ります。
ふもとのスランベリス(Llanberis)から
スノードン山の山頂へ通じる登山鉄道(Snowdon Mouintain Railway)に乗り
ウェールズで一番高い山、スノードン山の景色を堪能します。
こちらが、登山鉄道。
これで約1時間かけて
登っていきます。
途中は、緑の丘が広がっていたり
羊さんたちがいたり・・・。
私が大好きな光景が広がります。
でも・・・
なにせ、観光シーズン。
人が多い多い。
車内から写真を撮れるような
状態じゃなかったです・・。
うーん、残念。
途中、途中に駅があるので、
途中まで鉄道で登って
あとは歩いて登山・・とか、
行きだけ鉄道で頂上まで行って
あとは歩いて下山とか・・
いろいろできそうでしたよ。
さて、頂上での風景をごらんください!
本当にすてきな景色。
歩きたい!と思ってしまいました・・。









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