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つい最近、深夜にジュリア・ロバーツ主演の『食べて、祈って、恋をして』が放映されました。
たまたま知って、録画して見ました。
『はぁ~・・・、そういえば最近瞑想してないなぁ・・・・・』
そう思い立ち、レバナ直伝のランニングエナジーという瞑想をしてみました。
クレアボヤンススクールに通っていた13か月間、
毎日この瞑想をしました。
最初の頃は、体中に虫が這っているような心地悪さで、
とても集中できる状態ではありませんでした。
居心地の悪さに、肉体から脱け出してしまい、 レバナから
『どこにも行かないでください!【今、ここ、この瞬間】に戻ってきてください!』
と何度も言われ、
クレアボヤンス(透視能力)を使おうと、必死になって、
第三の目のチャクラの渦に入ってしまい、目が回ることもありました。
(そんな状態もレバナにはお見通しでした)
久しぶりにやった、ランニングエナジー、自分のフィールドがクリアになっていく感覚、
そこに現れる、恐れも、執着も、浮かんだことすべてを手放していくこの瞑想は、
とてもパワフルだということを再認識しました
あの頃のように、体中がむずがゆくなったりすることはなくなり、
そこにあるのは静寂のみ―。
瞑想ってすごいなー
レバナは常日頃、スピリチュアリズムについて、
『望む現実を創造するための手段』と言っていたことを思いだしました。
だからその能力は、現実に活かされるものでなければ意味がない―と。
スクール卒業の時、一人一人にAwardが贈られました。私は、
『このプログラムで、自分の現実を自分で選択することを学んだ人へ
』
でした。
あれから10年、
葛藤もあり、恐れも不安も、日常にひょっこり現れるけど、
あのとき培った知恵を実践しよう
と心に決めて、
毎日瞑想タイムを実践しようと思います
レバナのエッセイ、なかなか興味深いのす→レバナエッセイ
エッセンシャルオイル Basicクラスを修了したCさんから感想を頂きました!
私がこの講座の受講を決めた理由は、
憧れの宇宙人ヒーラーであるユカさんの講座に参加してみたかったから、
そして、エッセンシャルオイルからエネルギーを受け取って絵を描き、
その過程を通じて本来の自分に目覚めていく― というコンセプトに惹かれたからです。
でも、講座を受ける前は、自分はスピリチュアルな能力なんて持っていないし、
感覚も鈍いので、ちゃんとエッセンシャルオイルからのメッセージを受け取れるか自信がありませんでした。
また、絵を描くことについても、普段の生活では縁がないことだし、
感じたものをきちんと絵にできるのか、不安を感じていました。
でも、実際に講座が始まってみると、そんな不安は無用だったということがわかりました。
具体的なビジョンが浮かんでくるものもあれば、抽象的にとどまるものもありますが、
どのエッセンシャルオイルもちゃんとイメージを伝えてきてくれました。
講座が始まって間もないころは、
自分が描いているイメージがエッセンシャルオイルから受け取ったものなのか、
それとも自分の妄想なのか、不安に思うこともありました。
しかし、回を追うごとに、オイルが伝えるメッセージを掴むのが早くなり、
確信をもって描けるようになりました。
香りが伝えてくれるメッセージの内容は、もちろん香りによってさまざまなのですが、
私の場合は、現在の自分の状況を見せてくれることが多かったです。
内側に大きなエネルギーを秘めているけれど、まだ解放できていない自分。
水から、出口のない迷路に閉じこもっている自分。
出口は見つかったけれど、その先に進むことを恐れている自分。
消耗しきって、一歩も動きたくない、休憩したいと思っている自分――。
描いている最中も、これって今の自分を見せられているみたい、と薄々気づいているのですが、
描き終わって、その香りについてのユカさんの解説を聞くと、いつもその思いは確信に変わりました。
このオイルのこういうエネルギーに反応して、こんな絵になったのか・・・・・と、
毎回深く納得させられました。
さらに、ただ単にエッセンシャルオイルに関する情報を「勉強」しただけの場合に比べ、
自分と深く結びつける形で香りと対話することで、
エッセンシャルオイルとより仲良くなれた気がしました。
また、同じ香りを聞いて、受講生全員の絵がシンクロすることもあれば、
それぞれまったく異なるイメージで受け取ることもあり、
シェアタイムに聞く、他のメンバーの感想はとても新鮮でした。
受講生一人一人に対する、ユカさんの深い洞察や温かいアドバイスも大変参考になりました。
香りと対話し、自分の内面を見つめ、描くことに集中する時間。
エッセンシャルオイルに関するユカさんの解説を聞いて、知識を深め、
描いた絵の内容に納得する時間。
ユカさんの手作りスイーツを味わいながら、みんなで歓談する時間。
どの時間もとても楽しく、私にとってこの講座は、目まぐるしい日常から開放されて、
自分と向き合う大切な機会となっています。
10月からアドバンスクラスに進む予定ですが、そこではどんな香りと出逢い、
どんな自分を見つけることができるのか、今から楽しみです。
スピリチュアルに目覚める香りの講座
10月スタート!Dvine Essential Oils corse Basic
水曜クラスに残席あります
詳細はコチラ
本物の香りをお探しの方へ。オーガニックや野生種、エネルギーが違う!
多くのライトワーカーに支持されています
(画像)
【科名】 カンラン科
【部位】 樹脂
【抽出方法】 水蒸気蒸留法
古代エジプトでは、死体の保存のために内臓を取り除いてミルラを詰め込み、
乾燥させミイラを作ったことから、ミイラの語源とも言われています。
エジプトの古代都市ヘリオポリスでは、太陽の位置を知らせるために日に三度香が焚かれ、
正午に焚かれたのがミルラでした。
また有名な香のキフィの原料のひとつでもあります。
当時のエジプトでは黄金と同じくらい貴重で、地位の高い者のミイラづくりに使われました。
ハヤブサの頭を持つ、太陽神ホルスの涙から生まれると信じられていました。
イエス・キリストが誕生した時、東方の三博士が捧げた贈り物のひとつでもあります。
(黄金=偉大なる王の証、 フランキンセンス=偉大なる予言者の証、
ミルラ=偉大なるヒーラーの証)
またイエスが亡くなった時、ニコデモ(ユダヤ教ファリサイ派の指導者)がその遺体を、
ミルラと沈香を混ぜた香料を添えて亜麻布に包んで埋葬したことが、
ヨハネによる福音書の中に記述されています。
ミルラはフランキンセンスと同様に、どの時代においても神聖な香として扱われてきました。
ミルラは、肉体と霊性を結びつけてくれる香りです。
過去生のカルマを解消するための障害に立ち向かっているとき、
この三次元で、前進できるよう、天と地とその間にいるあなたを繋いでくれます。
一人ぼっちのように感じても、あなたを取り囲む霊的な存在(天使やガイド)がいることを、
そして彼らが全力でサポートしていることを教えてくれます。
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