2012年12月11日の神秘体験でたくさんの幾何学模様を視て、
それから宇宙幾何学模様で検索してたら、ヒットした本。
タイトルがずっと頭に残り、先日、やっぱり読みたいと思って注文しました。(3年越し
)本が届くちょうどその日に、エッセンシャルオイルのレッスンがあって、
なにげなく生徒さんたちにこの本のタイトルを言ったところ、
なんと3人中2人が、同じ本を持っていることが判明
しかも、その二人合わせて、続刊すべてが揃うというミラクル
こんな(大変失礼ですけど
)マイナーな本を、この確率で、しかも私が口にしなければ、話題に上ることもなかったわけで、
(実際に彼女たちは過去にこの本について語り合ったことなど一度もないと言ってました)
こういうシンクロニシティは、
まさに私が今読むべき本なのだというお知らせなのだと感じました
絶版だし、中古価格が高騰してたから、続刊を読むのを躊躇してましたが、
最初の本が到着する日に、すべての本が手に入ったわけです
これはもう、全巻読めってことでしょう
色々調べたら、
著者の辻 麻里子さんは幼少期崖から落ちて臨死体験をし、
その時向こう側の世界で不思議な体験をしたのだそうです。
ある誕生日、UFOに乗ってメキシコに行ったが、これが夢なのか現実なのか、
その時身に着けていた石をメキシコのある遺跡に埋めてきたのだそう。
通常意識に戻った時、身に着けていたその石は無くなっていて、
実際に飛行機に乗ってメキシコへ行き、その遺跡へ行って土を掘ったところ、
その石がそこにあったんだそうです。
この本は、彼女がアクセスしたアカシックレコードや、向こう側の世界がちりばめられているのだそう。
ピンときたところは付箋をつけて、じっくり読み返そうと思っています











