夜、寝かしつけた後ちょこちょこ起きていたちびたろう。
まだおっぱい卒業していないからかもしれませんが、
授乳の間隔が少しでもあく方法はないものか調べてみると、
寝る前が重要だということを知りました。
いくつかの方法を取り入れてやってみました。
やっていること。
・寝る時間を決める。
・寝かしつけ(授乳)の30分~1時間前に寝室に行く。
・白湯を飲ませる。
・オルゴールをかけはじめる。
・お布団をきれいにひいて絵本をよんであげる。
・授乳はじめのときに今日一日を振り返って語りかける。
・「おやすみ~また明日いっぱい一緒に遊ぼうね」と言う。
寝室で30分から1時間ほどゴロゴロしたら電気を消して授乳をはじめます。
絵本を読んでいると、目がトロンとしはじめます。
この儀式をはじめてから数日で寝かしつけの時間が短くなりました。
一番の成果は授乳間隔が2~4時間あくようになりました。
もちろん、毎回でない日もありますが、
毎時間起きる回数がかなり減りました。
起きても授乳するとすぐにまた寝るのですごく楽です。
夜中に立って抱っこすることがほとんどなくなりました。
まだ毎日ではありませんが、儀式をはじめる前よりは楽になった気がします。
寝る前の儀式はなんでもいいそうです。
ただ、毎日同じ時間に同じことをするだけです。
そうすると習慣がついて、これをはじめたら寝る時間だとリズムができるみたいです。
生活習慣のリズムってとても大切なんだなと改めて思いました。

