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tomoの映画に恋して

Que soit tache avec un film. 
日々の出来事、トレッキング、映画の評論などを記せたらと思っています。
本のすすめ、カメラのことも。。。



休日の朝は、



起こしにきてくれる



Y氏。


photo:01





部屋の雑貨をいじったあとは、



必ず、印鑑をペタペタ。



なにやっても、可愛いラブラブ


iPhoneからの投稿




2日目は真っ暗な早朝。




ヘッドライトを照らしながら




滑落しないように山頂をめざす。




徐々に日が出てくる。




tomoの映画に恋して



明るくなると、鳥たちも起き出した。




tomoの映画に恋して


そして群青色の富士の姿。




ずっとそばに観えてくる。




tomoの映画に恋して


そして9時ごろに山頂到着。




気持ちのいい風が出ていた。





tomoの映画に恋して



tomoの映画に恋して


この近くに一等三角点もあった。




そして今回も無事に下山して




ご褒美に炭酸を飲みました。




山登りすると、炭酸が欲しくなる。



tomoの映画に恋して


そして下山時、きれいだったのは




七ツ石山への尾根にかけて




正面に観える富士山。




遠くから眺めても近くでも




あのシルエットは別格。























尾根を抜けて、さらに




サオラ峠を越え山小屋へ。




一日目は三条の湯に宿泊。




山荘のご主人、木下さんも




話好きだけど、もっと驚いたのは




山とお酒とシャンソンを愛する




波平さんだった。




彼は4人の登山隊をひっぱる重鎮。




私たちに山のコンパスの使い方から、




過去の登山経験を沢山話してくれて




仕舞いには得意のシャンソンを歌い、




眠い目をこすりながらも




楽しませてもらいました。