ON AIR STORY(´・ω・`)ノ ブログ小説 -71ページ目

あふたぁわぁるずえんど ~パートナー=捕食関係 の図~

TAKU  「みなさんこんにちわ、企画その他もろもろ担当のTAKUです」

(*・ω・)*_ _))ペコ


TAKU  「なぜ、俺が創作に出ているかという点については今後の展開にて分かってくるかと思います」


TAKU  「すでに何回かキャラたちによってボコボコのズタズタにされていますが決してMではありません、ホントウデス…」


TAKU  「そんなわけで本日はキャラ紹介をしようかとでしゃばって来ました」


第一回 キャラ紹介 メアリー・F・ランチェスター & TAKU


TAKU  「すでに何回かご紹介しているわけですが改めて順に紹介していきたいと思います」


TAKU  「メアリーさん、出番ですよ~」


めありぃ 「タク、うるさい」

ガブッ ガジガジッ ガリッ (TAKU捕食中)


TAKU  「そ、そんなわけでメアリーさんは俺のパートナーとして画面上を動かすという点においてテストをしてもらおうと作ったテスト用キャラ第一号です。というわけでここの創作にメイン出てもらっています」


めありぃ 「めんどい」

ガジガジガジ(まだまだ捕食中)


TAKU  「ゲ、ゲームの設定をみてくれた方はわかると思いますがメアリーさんの能力は侵食型ウイルスの特徴を持たせています。まだ見ていないという方はこちらへ


めありぃ 「普通違う、なんでも作れる」


TAKU  「そうだね、影法師の形を自由に変えられます。だから……」

ガジガジガジ (肉食恐竜型影法師)


TAKU  「こうやって食われます」


めありぃ 「噛み心地いい……らしい」


TAKU  「詳しい設定はまだ明かせないところも多いですがテスト用として作られたキャラたちはその後GMキャラとして動いてもらう予定ですのでというかストーリーに密接に関わらせる予定です。ですので多少のチートはきにしないでください」


めありぃ 「チートでも みんなもチートじゃ 意味が無い」


TAKU  「なに、そのしてやったり顔……」


めありぃ 「(□ω=)……」


ガリッ


TAKU  「ちょっ、しゃれになってねぇ……」


バタッ


めありぃ 「というわけで、次行く」

あふたぁわぁるずえんど ~ツッコミはどこに~

はむはむ (引き続き甘噛みの音)


リーサ  「なぁあのままでいいのか?」


めありぃ 「噛み心地がいいらしい……」


リーサ  「噛み心地って」


はむはむ (引き続き甘噛みの音)


リーサ  「まぁいいか」


めありぃ 「結局ツッコミいない……」


リーサ  「確かに難しい問題だ」


めありぃ 「ちょっと行ってくる……」


リーサ  「おい、メアリーどこに行くんだ?」


めありぃ 「じゃ、あとで」


ドテッ (メアリーが移動したのでコガミさんが開放された音)


コガミさん「ふにゃ~」


リーサ  「一体どこに……」




======めありぃ移動中=======







めありぃ 「というわけできました」


あしゅりゃ「ぬしは本当に神出鬼没だのう」


めありぃ 「そんなことない……」


あしゅりゃ「で、わしに何か用か?」


めありぃ 「ツッコミ探しに来た」


あしゅりゃ「ふむ……ちょっと待ってな」


=======あしゅりゃ移動中=======

あしゅりゃ「名前戻さんかい!!」 ドゴオォオオ(俺の吹っ飛ぶ音)

=======阿修羅様移動中=======


阿修羅様「ふむ、待たせたな。で、ツッコミであったか?」


めありぃ 「ブルブル ((;゚ェ゚;)) ブルブル」


阿修羅様「ふむ、メアリーの主に対してはこれくらいの仕打ちでいいんじゃ」


めありぃ 「していいのか?」


阿修羅様「きっとその方がおいしいというはずじゃ」


めありぃ 「おいしい……」 たらー(涎のたれる以下略)


阿修羅様「味のことではないわ」 びしっ(ツッコミの音)


めありぃ 「むっ」 ピーンッ(なんかのひらめき音)


阿修羅様「ん?どうかしたか」


めありぃ 「阿修羅ツッコミ」


阿修羅様「ふむ、わしにやれというのか」


めありぃ コクコクッ


阿修羅様「まぁ決める必要は無いと思うのじゃがなぁ」


めありぃ 「!?」


阿修羅様「メアリーどこに行くんじゃ?」


めありぃ 「ちょっとそこまで」


=======めありぃ移動中=======

めありぃ 「バカ」 

ガブッ グシャッ ガジガジガジッ(俺の食べられる音)

=======めありぃさん移動中=======


めありぃ 「ただいま」


阿修羅様「何か赤い液体が滴っているのじゃが」


めありぃ 「きにしないで」


阿修羅様「ふむ、ならば他の者達と合流するかの」


めありぃ コクッ



と、というわけでツッコミが決まりました……まだまだ続きます、そのうち絵も描こう…






あふたぁわぁるずえんど ~キャラたちの会話~

めありぃ 「というわけで始まった……」


コガミさん「何がっ!?」


リーサ  「さぁ何だろうな」

           ますたぁ

めありぃ 「うちの作者の妄想……」


コガミさん「妄想なんだっ!?」


リーサ  「コガミさっきから驚きすぎだ」


コガミさん「そんなこと言ったって話の方向がつかめないよ~」


めありぃ 「そんなことだろうってこんなものを預かってる……」


リーサ  「ん?何だそれ」


めありぃ 「とりあえずボケとツッコミの担当を決めろ……だそう」


コガミさん「なんちゅうテキトーさ」


リーサ  「じゃあ私がボケを担当しよう」


コガミさん・めありぃ「……」


リーサ  「二人ともどうしたんだ?」


めありぃ 「意外……」


コガミさん「リーサはてっきりツッコミかと思ったよ」


リーサ  「いや、私がツッコミをするとしても力加減がわからないんだ」


コガミさん・めありぃ  ―――――想像中―――――


リーサ  「そこは違うだろっ」 ドゴォオオ(こぶしで突っ込む音)


リーサ  「だから違うといっているっ」 ズバァッ(剣で切る音)


リーサ  「いい加減にしろっ」  ガガガガガガッ(銃乱射音)


コガミさん・めありぃ  ―――――想像終了―――――


コガミさん・めありぃ 「ブルブル ((;゚ェ゚;)) ブルブル」


リーサ  「二人ともどうしたんだ?」


めありぃ 「なんでもない……」


コガミさん「ブルブル ((;゚ェ゚;)) ブルブル」


めありぃ 「どうする……」


リーサ  「なにがだ?」


めありぃ 「ツッコミがいない……」


リーサ  「メアリーがやればいいんじゃないか?」


めありぃ 「やってもいいけど……こうなる」


サッ (恐竜型の影を出す音)

スーッ (震えてるコガミさんに近づく音)

パクッ (食べる音)


リーサ  「……」


めありぃ 「これくらいしか出来ないけどいいの?」


リーサ  「私が悪かった」

               さん

めありぃ 「残ってるのは燦だけだけど……」


リーサ  「無理だと思うな」


はむはむ (影がコガミさんを甘噛みする音)

グテーッ  (コガミさんの状態)


めありぃ 「ツッコミいない……」


リーサ  「だな」


次回へ続く!!(というかこれ続けるのか……)落ち無しですΣ(゚д゚;)