六本木横丁
我々デトロイト兄弟はレコーディングのため、
現在東京に居るのだが、そんな中、グリニッヂ横丁のドラム、
オノ横丁が仕事で上京しているとの情報が。
早速、デトロイト兄弟も集めて宴を開催。
2ヶ月前に会ってはいるものの、元気そうだ。
ジョンソンだけが参加できなかったのだが、
宴全体がサムくならずに済んだので、それも好都合。(笑)
六本木の行きつけのお店で美味しいお酒と料理を頂きました。
翌日は普通にデトロイト兄弟のプリプロ最終日。
レコーディングする曲を総ざらえ。
細かい再確認をして、最終プリプロ終了。
あとはレコーディングに挑むのみ!
アフターはザーギョー三昧。
何回も言うけど、俺等どんだけ仲エエねん!(笑)
現在東京に居るのだが、そんな中、グリニッヂ横丁のドラム、
オノ横丁が仕事で上京しているとの情報が。
早速、デトロイト兄弟も集めて宴を開催。
2ヶ月前に会ってはいるものの、元気そうだ。
ジョンソンだけが参加できなかったのだが、
宴全体がサムくならずに済んだので、それも好都合。(笑)
六本木の行きつけのお店で美味しいお酒と料理を頂きました。
翌日は普通にデトロイト兄弟のプリプロ最終日。
レコーディングする曲を総ざらえ。
細かい再確認をして、最終プリプロ終了。
あとはレコーディングに挑むのみ!
アフターはザーギョー三昧。
何回も言うけど、俺等どんだけ仲エエねん!(笑)
成長?
ちょっと前までカッコイイと思っていた事が
最近になってダサく思えて来る。
もしくはその逆で、変だなと思ってた事が
最近になってアリになって来る。
これは成長なんだろうか、それとも
ただ好みが変わったというだけなんだろうか?
例えば、ストラトが好きじゃなかったのに、
今はとても便利なギターだな、と思って
たまに使うようになったとか。
そりゃただの好みか(笑)
でも、この歳になると味覚だけはそんなに変わらない気がする。
来週はいよいよレコーディング。
カッコイイのを作るぞ!
最近になってダサく思えて来る。
もしくはその逆で、変だなと思ってた事が
最近になってアリになって来る。
これは成長なんだろうか、それとも
ただ好みが変わったというだけなんだろうか?
例えば、ストラトが好きじゃなかったのに、
今はとても便利なギターだな、と思って
たまに使うようになったとか。
そりゃただの好みか(笑)
でも、この歳になると味覚だけはそんなに変わらない気がする。
来週はいよいよレコーディング。
カッコイイのを作るぞ!
夏と言えばこの曲!
夏真っ直中、皆様いかがお過ごしでしょうか。
我々の『夏と言えばこの曲!』を選びました。
■デトロイト・アクツ selection
→『RAGGAMUFFIN』SHINEHEAD
高校生の時からレゲエが好きで、
当時特にブラック・ウフルーとかジミー・クリフとか大好きで、
今でも夏は特にレゲエをよく聴くのですが、
それまでいわゆるボブ・マーリーなどの
ルーツレゲエを聴いていた自分を、ダンスホールレゲエに
うまく導いてくれたのが、このシャインヘッドの
『UNITY』というアルバムです。
18歳の時に池袋のWAVEでCDを買って持っていたのですが、
当時聴くのはカセットテープのウォークマンでしたから、
テープが伸びるくらい聴いてました。
『ラガマフィン』は特に夏っぽい曲なのでセレクトしましたが、
アルバム全体が夏っぽくて最高です。
シャインヘッドは、この次の次のアルバムで
STINGの「Englishman in New York」のレゲエカヴァー曲
「Jamaican in New York」を歌って、
日本のFM曲などを中心にヒットチューンとなりました。
シャインヘッドには、その他にもすごくセンスの良いセレクトで
かっこいいアレンジのレゲエカバー曲がたくさんあります。
なんでもシャインヘッドは、まもなく来日公演があります。
■デトロイト・ハタケヤマ selection
→『Welcome to jamrock』Damian Marley
レゲエゴッド、ボブマーリー愛息の中でもひときわ異彩を放ち、
ボブの才能を一番受け次ぐ男ダミアン。
グラミー受賞のアルバムタイトル曲は、
ジャマイカの一発屋DJとは一線を画す、
クオリティの高いレゲエチューンです。
ルーツのエッセンス満載の曲調は
夏に気合いが入る一曲です。
Jha~rastafalai(・o・)ノ
■デトロイト・マスター selection
→『君は天然色』大滝詠一
「A LONG VACATION」というアルバムに収録されており、
ジャケットデザインから何からすべてが夏っぽくて、
おしゃれな「避暑地」って雰囲気が出てます。
僕的には当時この曲を、海の家で焼そば食べながら聞いた
という素敵な思い出があります(笑)
■デトロイト・ジョンソン selection
→『夏のお嬢さん』榊原郁恵
夏と言えば、海。
海と言えば、ビキニ。
ビキニと言えば、榊原郁恵。
榊原郁恵と言えば、デリ×デリキッチン!。
デリ×デリキッチン!と言えば、井森美幸。
井森美幸と言えば、これ 。
ちなみに、井森美幸のファーストアルバムのタイトルは、
「井森美幸」(笑)
我々の『夏と言えばこの曲!』を選びました。
■デトロイト・アクツ selection
→『RAGGAMUFFIN』SHINEHEAD
高校生の時からレゲエが好きで、
当時特にブラック・ウフルーとかジミー・クリフとか大好きで、
今でも夏は特にレゲエをよく聴くのですが、
それまでいわゆるボブ・マーリーなどの
ルーツレゲエを聴いていた自分を、ダンスホールレゲエに
うまく導いてくれたのが、このシャインヘッドの
『UNITY』というアルバムです。
18歳の時に池袋のWAVEでCDを買って持っていたのですが、
当時聴くのはカセットテープのウォークマンでしたから、
テープが伸びるくらい聴いてました。
『ラガマフィン』は特に夏っぽい曲なのでセレクトしましたが、
アルバム全体が夏っぽくて最高です。
シャインヘッドは、この次の次のアルバムで
STINGの「Englishman in New York」のレゲエカヴァー曲
「Jamaican in New York」を歌って、
日本のFM曲などを中心にヒットチューンとなりました。
シャインヘッドには、その他にもすごくセンスの良いセレクトで
かっこいいアレンジのレゲエカバー曲がたくさんあります。
なんでもシャインヘッドは、まもなく来日公演があります。
■デトロイト・ハタケヤマ selection
→『Welcome to jamrock』Damian Marley
レゲエゴッド、ボブマーリー愛息の中でもひときわ異彩を放ち、
ボブの才能を一番受け次ぐ男ダミアン。
グラミー受賞のアルバムタイトル曲は、
ジャマイカの一発屋DJとは一線を画す、
クオリティの高いレゲエチューンです。
ルーツのエッセンス満載の曲調は
夏に気合いが入る一曲です。
Jha~rastafalai(・o・)ノ
■デトロイト・マスター selection
→『君は天然色』大滝詠一
「A LONG VACATION」というアルバムに収録されており、
ジャケットデザインから何からすべてが夏っぽくて、
おしゃれな「避暑地」って雰囲気が出てます。
僕的には当時この曲を、海の家で焼そば食べながら聞いた
という素敵な思い出があります(笑)
■デトロイト・ジョンソン selection
→『夏のお嬢さん』榊原郁恵
夏と言えば、海。
海と言えば、ビキニ。
ビキニと言えば、榊原郁恵。
榊原郁恵と言えば、デリ×デリキッチン!。
デリ×デリキッチン!と言えば、井森美幸。
井森美幸と言えば、これ 。
ちなみに、井森美幸のファーストアルバムのタイトルは、
「井森美幸」(笑)