デタラマ=デタラメマーケティング


【デタラマ4 探偵社は、ドM女性に営業をかけろ!】


というわけで、出鱈目を。


探偵社は、ドM女性のリストを作成し、営業をかけるべきだ。


そもそもMの人はどんな人?


通常であれば、「いじられるのが好き」となりますが、


違います。ニアリーだけど。


いじられるのが好きと見せかけて、自分をかまって欲しいだけなんです。


極論、自己中なんですね。


自分をかまって欲しいM女は、彼氏や旦那の行動に「メッポウ厳しい」んです。


特に女性関係にはうるさく、彼や旦那がお風呂に入っている際に


余裕で携帯電話をチェックします。


そして、その詮索癖がエスカレートしていき、


挙句の果てには、探偵まがいのことをはじめてしまいます。



ちなみに、世の男性の30%は浮気ないし、それに近いことを


やりますので、M女が探偵社に依頼する確率も高くなるわけです。



というわけで、探偵社はM女が集まるところで広告キャンペーンを打つべきです。


以上、デタラマでした。




デタラマ=デナラメなマーケティング


【デタラマ3 ネットショッピングが流行ると地元商店街が儲かる】


というわけで出鱈目を。



現在、若者の間で、ネットショッピングが流行っている。


というか、すでに生活の一部になっているといっても過言ではない。


ネットショッピングでは、自分が欲しい商品をサクッと検索でき


うるさい店員の相手をせずとも手軽に買い物ができるというメリットがある。


このブームは、今後も続きそうだ。



一方、10坪も満たない店舗を構える地元商店街はどうか。


大苦戦である。


ネットショップに加え、大型ショッピングモールの乱立により


集客が大幅減。閉店を余儀なくされる店舗も多数出てきている状況です。


しかし、この厳しい状況を乗り切り、売上を上げている商店があるのも事実。


この体力をつけた地元商店街は、昔の商店街ではなくなっているのです。


超イケてる商店街なんです。


しかも、


ネットショップで買い物をする層は、今後「リアルショップ」を望むようになります。


なぜか。


過去をさかのぼると、人類の買い物の歴史は物々交換からはじまり、


やがて貨幣を手にし、買い物をしてきました。


その、過去から継続されてきた「商売人とのリアルなやり取り」は


人間の本能としてしみついているのです。



コミュニケーションが希薄となりつつあるこのご時世。


地元商店のブーム再来が、いよいよそこまで来ているのである。


以上、全くのデタラメでした。


デタラマ=デタラメマーケティング


【デタラマ2:美女の隣に野獣がいる理由】


美男子の隣には、美女がつきものであるが、


美女の隣には、野獣がつきものである。


そもそも女性は、男性に求める容姿ハードルが低い。


その分、財力や性格、包容力や雰囲気など


「容姿以外の部分」には、かなりこだわっている。


これは、古代から続くオスに狩りをさせ自分を含む


家族を長期的に守るというメス的本能が原因だ。


話はそれるが、美女に生まれてきた女性は


自分より圧倒的に美的な男性を、


無意識のうちに、ライバル視してしまう。


そんな傾向もある。



一方、野獣はどうか。


ブサイクフェイスで生まれ、


暗黒の幼少期を生き抜く術として


容姿以外の部分を磨くことに没頭。


このスキルは、美男子BOYのそれを凌駕する。


また、モテタことがないため男性特有の


イヤラシさムッツリ感、下心が見えにくいのである。


このように、あらゆる男性からアプローチされてきた


美女が好む要素が満載となった野獣たちは、


美女の隣の席を奪うことになるのである。


でも、「超ブサイクのメンズって生理的に嫌ではないか?」


違います。


美女にとっては、それがかわいく見えるのである。


さらに、社会貢献・奉仕の気持ちさえ芽生えてくるのである。


というわけで、美女の隣には野獣がいるのである。



無論、野獣は美女が大好物である。



以上、デタラメでした。