歌う喜び
今の今までレッスンだった。
今日は12月19日のチャリティーライブイベントの為の練習にしていただき、思い切り歌ってきた。
先生のレッスンは変わっていて、発声練習をするだとか、滑舌の練習をするということは全くないんだ。
常にお話。
俺の歌う上でのアーティストとしての姿勢の話や、歌う上での悩みを聞いてくれる。
今日はその中で、特に掴んだものがあった。
アーティストとしてステージに立った以上、自分を塞ぎこむことはないということ。
頭ではわかっていたけれども、それを今日ほど痛感したことはない。
俺は二人の自分をコントロールしていく。
アーティストとしての自分。
そしてそれを扱う自分。
ずっと混同してしまっていた。
でもそれを割り切ることで、アーティストとしての自由を確信した。
ステージに立ち、そこでパフォーマンスするというのはアーティストにとっての本当の喜びであり、原点だ。
もっと貪欲に歌に対して求めていくんだ!
やっぱり俺は歌が好きだ。
それを再確認させてくれたのが先生。
身体治ってないのに、こんな遅くまで本当にありがとうございました!
本当に感謝しています。
続城健太郎
iPhoneからの投稿
今日は12月19日のチャリティーライブイベントの為の練習にしていただき、思い切り歌ってきた。
先生のレッスンは変わっていて、発声練習をするだとか、滑舌の練習をするということは全くないんだ。
常にお話。
俺の歌う上でのアーティストとしての姿勢の話や、歌う上での悩みを聞いてくれる。
今日はその中で、特に掴んだものがあった。
アーティストとしてステージに立った以上、自分を塞ぎこむことはないということ。
頭ではわかっていたけれども、それを今日ほど痛感したことはない。
俺は二人の自分をコントロールしていく。
アーティストとしての自分。
そしてそれを扱う自分。
ずっと混同してしまっていた。
でもそれを割り切ることで、アーティストとしての自由を確信した。
ステージに立ち、そこでパフォーマンスするというのはアーティストにとっての本当の喜びであり、原点だ。
もっと貪欲に歌に対して求めていくんだ!
やっぱり俺は歌が好きだ。
それを再確認させてくれたのが先生。
身体治ってないのに、こんな遅くまで本当にありがとうございました!
本当に感謝しています。
続城健太郎
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