続城健太郎 OFFICIAL BLOG -390ページ目

感じたもの…それがその人

今日もゲイ、レズビアン、バイセクシャル、トランスジェンダー(性転換者)や、その歴史背景について調べているうちに何が正しいのか解らなくなりました。

だから何が正しいのか?ではなく正しいものなど自分で決めるものだという気持ちになりました。

何をしたから正しいということはなく、その時代に「正しい」と言われていても、時代が変わりトップが代われば、その「正しさ」も否定されていき、さらにはそれが「悪意に満ちた行為」だった言う後から作られた事実として片づけられてしまう。


宗教というものは日本人にとってはあまり影響のないものですが、世界規模で見れば本当に影響力のあるもので、それが故に解りあえない人類があるわけで、自分からすれば「共存」「尊重」すればいいじゃんと言っても、自分から見た価値観の訳であり、それは相手の何も知らない人が言う筋合いはない事でもあります。


まァそんな事を言ったら誰も何も言えないわけで、思ってる事はそれぞれみんなありますよ。

だからまずは「知る事」かなと思います。

その情報が正しいのか、否かは解りません。


だったら感じるしかないということになりますよね?



自分は感じたものを信じます。



だからもっとし知らなければならないことは多々あるのは承知で言います。


「愛は国境も性別も超える!」


自分が感じ、信じている事を発信し、それを否定され、そしてそれについて考える、行動する。


答えなんか生きている間に解らないんじゃないかって思います。


じゃあいつ見つかるの?



それは自分にもわかりません。



だから考え行動します。


それが自分の人生なのだと思い、ちょっと酔っ払いながら語ってしまってます。


付き合っていただきありがとうございます!(^_^)v