新芽、ついにレベルアップ
しました!てってれー!
連日の乾杯イベントでぐんぐん成長していた新芽。
そこにみなさんご存知の狼のあの人が登場。
なななんと!スフィンクスを持ち上げてるじゃありませんか(ドーピングなし)!!
その時の新芽はまだ3000の手前でした(ドーピング300含)。
そんなマッチョな狼を羨望の眼差しで見つめていた新芽。
しかし、彼はある時から反応がなくなってしまいまして・・・
まぁ乾杯イベントの間は基本的に重いですよねバルビ^q^
しいたけ地蔵に彼が起きますように祈った新芽が、おもわず地蔵に「しいたけくs・・・」と言った瞬間!
狼の彼はぱっと消えてしまわれました・・・
その頃、ほしぞらではちょうど怪談大会が始まっていた頃でした・・・
何!?彼は霊気にやられた!?それとも地蔵の祟り!?と新芽はてんぱってましたw
そして気づく。彼の後に残った悠然と構えているスフィンクスに。
そして思う。
こ れ 3 0 0 0 な い と 持 て な く ね ?
そこからの新芽は必死でした。
近寄るコグーに必死ににんにくを撒き、乾杯でお腹をたぷたぷにしました。
時々、優しいお友達にスフィンクスを託し、怪談の中にも果敢に乾杯のため、飛び込んでいきました。
怪談が始まりそうな時もあって、叫びながらなんとか生き延びました。
それでもあと30くらいピヨパワーが足りない。
しかし0時がもうすぐという時間でした。
そしてきた0時!!
じわりじわりと姿を現してくる初対面クマの方々。
新芽はスフィンクスの影から獲物を狙うように構えては乾杯しました。
新芽がバルビ中毒だという事実を突きつけられても負けずに張りました。
まぁこの点に関しては、薄々気づいていましたが^q^薄々ね!ウスウス~うすうsげふんげふん。
そして残り10前後になる頃には、
おしゃぶりの似合うあの人とともに乾杯特攻隊を組み、
●を見つける度に隊長とともにまるでどこぞのTAK●TA製品のような素早さで乾杯しに行きました。
全てはスフィンクスのために!スフィンクス万歳!!
贅沢言いません、勝つまでは!!(違
そして1時前!ついに新芽は3000の壁をデストロイしました!!
きゃっほー!!!
もうね、ほんまに皆様のおかげです!
遅くまで付き合ってくださった方、サブをわざわざ出してきてくれた方、
どうもありがとうございました!!!!!
これからも新芽はぐんぐん大きくなっていきますので、どうぞよろしくお願いします
あ、元の持ち主様へ。
約束っぽいのはしてましたが、勝手にいただくのは気が引けたので今は新芽邸にて保管してます。
またお会いしたときに
新芽はマッチョになれるわスフィンクス持てるわでとても助かりました!ありがとう