起業は難関ですな・・・・なにが難関って、一番は資金力。

いろいろ企画したり、アイデアはあっても、それを形にするにはある程度の資金がいる。



営業するのでも、魅せるものがあるのと、ないのではやはりあったほうが理解されやすい。




私のように脱サラして貯金もない人間が、起業するのは本当に大変だ。



政府や行政の資金助成サービスもやはり自己資金がある程度ないと、融資してくれない。


しかし!


がんばってみよう!もしかしたら些細な変化で、思ってもみないよい方向に向かう


ことがあるのではないか?と信じながら・・・・・・・


今はそれしか出来ないからなぁ・・・・・


ただ今の当社の資産は、このパソコンと自分の頭脳のみ。


これだけで、起業できるかなぁ・・・・・


やってみるしかない。


ニュースを見ていたら某大手トレメーカーが自社製のリコール

をしているという話題があった。


しかし、その欠陥の内容を聞いてビックリ Σ(~∀~||;)



なんと







便座から   がでます。





発火します・・・・・・・・・・Σ(゚д゚;)


えーそそそんなぁ・・・・・ごむたいな・・


ウ○コしてたら あちっ 


そんな無防備な状態のときに 火が出るなんて


ウ○コ続行か?緊急避難か? どっちを優先すれば・・・・


究極です。


でも大抵は

ウ○コしながら避難でしょうね。


やだよー


お風呂入ってるときやトイレの最中なんて


一番無防備なのにぃー




これからは、トイレに消火器が必需品かも?




本日より、おうちの近所のツタヤでレンタルコミックがスタートしました。

さっそく状況を視察に行きました。


まず置いてあるコミックの量は・・・・・


5万冊 Σ(゚д゚;)



普通の漫画喫茶で2万冊~4万冊ぐらいなので・・・


ツタヤ・・恐るべし、物量でまずは圧倒。



売れ筋と思われる人気コミックについては、1巻だけで10冊ぐらいずつある。



コミックは、コミック本よりも少し大きめな透明のケースに入れられていました。


コミックカバー(テラテラしてるやつ)は、その透明のケースに固定されていて


借りるときは、コミッカバーのない状態で借ります。なので表紙の絵などはご家庭では


楽しめません。


料金は


1冊あたり  2泊3日 60円  7泊8日90円 (  ゚ ▽ ゚ ;)


安す!安すすぎます。


漫画喫茶は最初の1時間で大体450円ぐらいするでしょ


1時間でがんばって読んでも6冊ぐらい。


それが、おうちに帰ってゆっくり何度も読み直しても60円なのですか!


漫喫・・・・・・・つらいかも  o(゜∇゜*o)(o*゜∇゜)o~♪


で、しばらく様子を見ていたら


よくブックオフでも見かけますが



立ち読みが多い!レンタル商品なのにぃ いいのか?


小学生も大人も普通に立ち読み。


もちろん、商品を選ぶ程度のパラ見はありでしょうが・・・・・・・


みなさん、堂々と読み込んでます。世界に入ってます・・・・


いいのかなぁ。店員さんは忙しそうで、立ち読みなんて気にしていない様子。


昔の本屋さんってコミック立ち読みし放題で、本屋さんが本売れなくて問題になって


そのうちコミックには透明のビニールが付いたという経緯があるというのに


みなさん、ここぞとばかりに立ち読みしていました。


まぁレンタルコミック事業はこれから・・・・少し動向を探りつつ


事業として儲かるのか?判断していきたいと思います。