こんにちは!こんばんは。

 

事は今年の始まったばかりの1/4の朝、

お姉ちゃんがなんか体調悪そう?

熱を測ったら37℃を超えていて、

昼頃には嘔吐も始まり飲食が全くできなくなった。

運よく近場の小児科が休日対応していたので早速突撃物申す

 

待機中もしんどそうで虚ろで嘔吐も止まらない。。

いくつか調べてもらったけど原因は不明。

ただ少し離れたところにある大きい病院の紹介状を書いてくれました。

 

そのまま病院に直行物申す

病院到着から2時間くらい経ってようやく点滴開始。

この時、体温が39℃を超えていて、

ひどく虚ろな状態にまで悪化泣くうさぎ

 

吐き気止めを混ぜつつ、

ゆっくり5時間の点滴開始してからは、

体の中に水分と吐き気止めが回り、

体を癒してくれたようでぐっすり寝ていました。

点滴が終わった頃、既に22時を超えており、

お医者さんにこのまま入院するか、帰るかどうします?

 

と聞かれ、悩んだ結果…凝視

 

 

入院の準備もしていないし、点滴を打った安心感で一旦帰宅。

今後の人生において絶対に忘れられない判断となりました。

私が入院も点滴もしたことがないから

適切な判断が出来なかったと今に思います。

そのまま帰宅し着替え寝かしつけて一安心にっこり

 

 

と思いきや、点滴の効果がなくなったであろう朝4時頃、

お姉ちゃんが苦しそうにしていたので、

妹ちゃんたちを起こさないようリビングに降り、

ソファで横になってもらいました。

 

少し水分補給をさせたところやはり嘔吐が出始めて、

あぁこれは昨日と同じだ…と、

入院しなかったことを激しく後悔ネガティブ

病院が開く時間には39℃以上の熱が出ていたので急いで病院に物申す

案の定、入院となったので小児病棟に移り点滴を開始。

インフルとかノロとか…

いくつか思い当たるところの検査をしてみても該当なし。

 

恐らくウイルス性の胃腸炎かなにかということで、

そこから数日ウイルスを自力で克服するため、

寝たきり点滴生活が始まりました。

 

そして3日ほど入院し、

顔はむくれてるけど普段どおりにまで快復ニコニコ

 

高熱の後遺症もなさそうで安心。

最初はいろんな悪いことがよぎり本当に生きた心地がしませんでした。

 

入院を支えてくれたのはもちろん先生方ですが、

ずっと一緒にいてくれたアンパンマン人形達も

お姉ちゃんを助けてくれたかなと。

 

しんどい時にずっと一緒に寝てくれたアンパンマン。

ありがとう泣