私がアトピーに罹ったのは35歳の時でした。
顔に湿疹が出来、皮膚科で塗り薬を貰って塗って1週間後くらいから、一気に全身に赤い発疹が出ました。
皮膚科の先生も顔をしかめる程で、身体にも顔にもステロイド剤を塗りましたが、全然良くなりません。
顔に塗るステロイドも段々レベルが高くなっていくのが怖かったのでその先生は止め、別の皮膚科を訪れました。
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私は「油を断てばアトピーはここまで治る」という本を読んで、
自分のアトピーを大きく改善させることができました。
この本は永田良隆という山口県下関にいらっしゃる先生が書かれた本です。
とてもオススメの本なのですが、インターネット上の永田先生の記事を集めました。
ぜひ、読んでみてください。
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みんなの肌潤糖の途中経過です。
半分は自分の経過観察もかねて書いています。
はい。そうです。 私が30代成人男性なもので。(笑)
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私自身も軽いアトピー持ちですが、
可愛いわが子が生まれて、しばらくはつるつるのお肌でした。
この子にはアトピーは遺伝していないと良いな、と期待していたのもつかの間、
1ヶ月を過ぎた頃からぽつぽつと赤い湿疹が出始めました。
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今日は、40代男性のアトピー体験を共有して頂きました。
アトピーの原因が簡単にはわからず苦労されたようです。
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小学生時代に感染した水イボという皮膚病が大人になっても治りきらず、春先になると手の甲などに出て痒く困っていました。
医者に診てもらう前はアトピーとは思わず市販の痒み止め塗り薬を使い、余計にひどくなっていました。
その時適当に入ったクリニックが漢方で皮膚病、アトピー性皮膚炎を治す治療を行っていました。
色々な漢方用植物を乾燥させたものをやかんで水を加え煮出してその液体(ひどく苦くまずい)を飲んだり、
炎症を起こした箇所をポピドンヨードで殺菌したりしていました。
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