Desired Product

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3Dプリンターで作成したものを紹介するために始めました。
「あったらいいな!」を実現しています。
良い製品はBOOTHで販売していますので、よろしければご利用ください。

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ヘルメットの気持ちになって作成した!

壁掛けヘルメットホルダーが出来ました!

 

 

ホルダー使用前はガレージでのヘルメット収納は棚に置いていました。

ヘルメットが増えるにつれ置き場所がなくなってきたため、市販の壁掛けヘルメットホルダーを使用してみたんです。

 

まずワイヤーフレーム式のホルダーですが、見た目どおりヘルメットを掛けたときにグラグラします。金属疲労で折れないか心配になり、今度は楽器固定用を代用することにしました。

楽器固定用はガッチリ固定され価格も安いですが、掛けたときになかなかフィットせず、何度か掛けなおす必要がありました。そして気づいてしまったんです。パイプフレームで出来ているため、ヘルメット内装にパイプのヘコミが出来ていました。

 

お気に入りのヘルメットですのでショックでしたね。そこでヘルメットの気持ちになって作成することを決意しました。3Dプリンターを使用するのですが、内装に触れる部分は極力なめらかに、そして製造の安定化が大変でした。

2年前には完成していたのですが、製造の安定化に懸念があり販売をしていなかったのですが、安定して製造できるように設備を整えたため販売することにしました。 

ヘルメットを壁に掛ける度に、作ってよかったことを実感しています。是非使用してみてください。

 

ガッチリ壁に保持され、さらにヘルメット内装に優しい形状です。

 

本体重量は約100gと軽量です。

サイズは8.5cm×14.5cm×13cmです。

 

カラー:レット

レッド

カラー:オレンジ

カラー:グリーン

 

カラー:ホワイト

カラー:シルバー

 

BOOTHにて購入できますので、ぜひ使用してみてください。
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Insta360GO2用 GoProマウント取り付けキットの紹介です。
 

 

とても画質が向上したInsta360GO2ですが、純正別売りのマウントアダプターが
なかなか入手できないんですよね。そこで作成してみました。
Insta360GOより若干大きく重くなったことにより、Insta360GO2ではマウントへの装着が
磁石2つになっています。ちなみにInsta360GOは磁石1つで装着します。

 

 

作成したものは純正同様に磁石2つを打ち込むことで、強力に装着します。
純正のマウントはビックリするくらいの強力磁石を使用しているようで、
純正より若干装着が弱くなります。しかし、通常の使用では問題ありません。

自転車などに装着した場合は、段差などの衝撃でカメラが外れることがありそうですので、
脱落防止バンドを付ける事で余程の衝撃がない限り外れないと思います。

 

 

バンドをずらす事でカメラの取り外しも今までどおり!

そして、GoPro標準のボルトはとても大きいので、キャップボルトに交換することで
コンパクトさを損なうことなくマウントできます。

カメラの取り付け位置により、アダプターが違いますのでA-TYPEからE-TYPEを作成しました。

<<<A-TYPE>>>

 

<<<B-TYPE>>>

 

<<<C-TYPE>>>

 

<<<D-TYPE>>>

 

<<<E-TYPE>>>

 

C-TYPEとD-TYPEに関しては、レンズ中心位置とマウント軸を揃えています。

 

BOOTHにて購入できますので、ぜひ使用してみてください。
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はじめまして、Desire Productです。

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