雨のちときどき晴れ -2ページ目

いやー






山口もえ 可愛くてやばい\(☆o☆)/




いいなぁー




こんな人。

ひととき。

図書室は小さく



小説ものも少なく



利用者もそんなにいない



寂しい気分もあるけど、



その寂しさが静けさを呼び起こす。



大好きな音楽を聴きたいのだが



この静けさが自分を優しく包み込んでくれてる感じで




この殻から抜け出したくなかった。





数えきれるくらいの可愛らしい本の数



その本の背中をボクは棚の端から端まで往復して見てた。



見てたと言うより、見とれてた。



ちょっと気に入った本を手にとってみれば



中の本は悲しいことにページに



多少シワや手汗によるふやけた


箇所が全くと言い切れるほどなかった。



多くの人に読まれることなく、



ただ、時間と共に



じわりじわりと紙を黄ばみ覆っていったのだろう。

ストップゆらゆら。

ただいま○○の地区の耐震について調査中!



なんだかそれはプレゼンするみたいです☆



プレゼンする日は心臓バクバクでしょうね(;_;)



けどいい機会だと思う!



貴重な経験!千載一遇のチャンス\(☆o☆)/



この年代で経験できるなんて普通ならないはず♪



しかも建築業界の人々にプレゼン(^_^;)



なかなかですよね。



今日からそのプレゼンの内容を考慮しています。



やりがいありまくりです!



作業再開しますんで



また後ほど(^o^)/