17年総攻撃の作戦は水面下で極秘裏に開始しています。

 

先行部隊の隠密行動開始です。

 

今回の作戦には地球防衛軍からの波動カートリッジ弾のワープ輸送が

重要なカギを握ります。

 

その点については戦闘員というよりも工作員としての能力が必要

です。

 

攻撃をするための環境を整えて総攻撃に臨みます。

 

波動カートリッジ弾の受け取り地点は遠すぎても近すぎてもいけませ

 

受取り後迅速にヤマト、アンドロメダの主砲に装填することも大切です。

 

しかも両艦は、波動砲へのエネルギー充填の回路を全開にしている

 

移動スピード、移動距離も最小限に抑える必要が有ります。

 

作戦開始への環境は整いつつあります。

 

負けるわけにはいかないんです

 

自分の為に頑張りマンモす

 

つづく・・・続くのか???待て次号!

 

 

 

 


17年総攻撃の作戦が受理されました。

 

慎重な検討が続いていましたが、圧倒的な閃き作戦は思いもよら

ず効果的であることが

 

シミュレーション上で確認されました。

 

もちろん真田さんの極秘開発ツールが活躍したのはもちろんのこと

です。

 

さて、準備に向けて早速偵察班が極秘任務に着任します。

 

そして次なる難関は決行のタイミングです。

 

シミュレーション上は10/末付近が最も効果的であることが確認できて

います。

 

各員に告ぐ

 

17年最後の総攻撃の作戦の発令は10/1 2200時

 

それまで各員は休養により戦闘に備えよ

 

徳川機関長におかれましては、エネルギー充填開始着手方

 

本作戦は、ヤマト、アンドロメダ双方の波動砲を使用

 

各艦の主砲とも波動カートリッジ弾を使用する予定である。

 

10月の青いひよこちゃん救出作戦は中止

 

ブラックタイガー部隊は帰還し、次の作戦の為に機の整備にあたれ

 

救護班

 

次回作戦においての青いひよこちゃんの救出は、21匹の模様

 

過去最大数の救出作戦になると思われる。

 

救出のための作戦の立案を検討せよ

 

航海長

 

本作戦の前に地球防衛軍より波動カートリッジ弾のワープによる輸送

引き取りを行う

 

引き取り地点の確認と進路を確認し、引き受け地点へ向かう

 

波動カートリッジ弾の回収完了後、作戦実行地点で待機

 

航行エネルギーを波動砲へのエネルギー充填に振り分ける。

 

シリウス、アンタレス糧護衛艦いおいては迎撃砲をスタンバイし警護にあた

 

予備作戦開始は9/30

 

以上

 

負けるわけにはいかないんです

 

自分の為に頑張りマンモす

 

つづく・・・続くのか???待て次号!

 

 

 

 


圧倒的閃き!!!!!

 

たまたま読んだまんがのセリフを引用していますが、まさにそんな感

じです。

 

ひさびさに来た~!!!by織田裕二???(^^;的な閃きが有りまし

た。

 

早速、緊急作戦会議が招集されることになります。

 

作戦の実行は17年11月から12月初頃

 

作戦実行のための資源確保、エネルギー回路の成立性、作戦実行

による影響、実行後の影響

 

ありとあらゆる角度からの検証が始まります。

 

本作戦の判断の全ては青いひよこ理論にのっとっているかがすべ

ての判断基準になります。

 

というより、青いひよこ理論が有ったからこそひらめいた作戦にな

ります。

 

2017年12月・・・

 

今まで全く気付かなかった作戦に向かって舵を切ります。

 

なぜならそこに青いひよこちゃんが群れを成しているからです・・・

(^^v

 

ヤマト艦隊最大のミッション

 

それは、青いひよこちゃんを救出する事

 

それこそがヤマト艦隊の最大の任務です

 

総員に告ぐ

 

ヤマトはこれより、青いひよこちゃん大量救出作戦の準備に入る。

 

ブラックタイガー隊は現任務を継続するも10月の青いうずらちゃん救

出作戦の実施については

 

今後の戦況により変更の可能性あるので注意されたし

 

ヤマト主砲は現状の迎撃態勢を維持

 

アンタレス、シリウスは9/末の固定資産税迎撃法発射後エネルギー充填行

動へ移行しヤマトアンドロメダの

 

護衛任務に戻る。

 

ヤマトアンドロメダは10/1をもって作戦開始の為のエネルギー充填を開始

する。

 

徳川機関長におかれましてはエネルギー充填準備に備えられたし

 

本作戦の作戦体調はは古代に任命!

 

本作戦は、ヤマト、アンドロメダ双方の波動砲発射の準備が必要につ

 

土方艦長と連携し。アンドロメダの自動発射装置とヤマト発射装置との

同調システムの接続準備を開始

 

島航海長においては進路を変更しワープ準備

 

今回はヤマト、アンドロメダ両艦の波動砲発射が予測されるため、発射

直後の艦の移動エネルギーは

 

極少での移動が必要になると思われる。

 

両艦の援護はアンタレス、シリウスの全砲門によって行う

 

現時点での伝達事項は以上!

 

作戦の開始は10/1とする

 

各員それまでに十分な休養、睡眠をとり作戦実行に備えよ!

 

以上

 

負けるわけにはいかないんです

 

自分の為に頑張りマンモす

 

つづく・・・続くのか???待て次号!

 

 

 

 

 

 

朝一体重75.0㎏

 

サウナ効果で、食欲の秋モードをなんとか食い止めてる感じです・・・

(^^;

 

つづく・・・続くのか???待て次号!

 

 

 

左翼の護衛艦をマーキュリーと命名しましたが・・・

 

イマイチしっくりこないので変更(^^;

 

新名称は・・・シリウスに決定しました

 

特に根拠は無いのですがどこぞのマンガだかアニメだかで

 

”シリウスに向かって飛べ!!!”って言うセリフが妙に記憶に残って

るもんで

 

シリウスにしました

 

気分も新たに

 

ヤマト率いる、アンドロメダ、アンタレス、シリウスの艦隊で

 

青いひよこちゃん、青いうずらちゃんはいったい何匹救出できるの

か???

 

タイムリミットまであと9年と4ヶ月・・・(^^

 

波動砲、主砲の弾が有る限り、撃っては球種、撃っては救出を繰

り返し

 

地球に戻るべく戦い続けます・・・(^^?

 

負けるわけにはいかないんです

 

自分の為に頑張りマンモす

 

つづく・・・続くのか???待て次号!

 

 

 

 

 

ヤマト艦隊・・・ 旗艦はもちろんヤマト・・・(^^v

 

そして旗艦級の第2戦艦はアンドロメダ・・・(^^v

 

した時に、護衛艦の艦名があやふやであることに気付いてしまい

ました・・・(^^;

 

どちらも最新鋭イージス艦級の護衛艦ですので何かかっこいい艦名

が欲しい所です。

 

1隻は・・・そうアンタレスにしましょう!(^^v

 

そしてもう1隻は・・・うーん・・・マーキュリーで行きますか・・・(^^v

 

右翼護衛艦アンタレス・・・火というような意味合いでで攻撃型護衛艦

 

左翼護衛艦マーキュリー・・・水というような意味合いで迎撃型護衛艦

 

中心のやや前方にヤマトを置き、

 

2時の方向に攻撃型護衛艦アンタレス

 

10時の方向に迎撃型護衛艦マーキュリー

 

そして中心やや後方にアンドロメダ・・・(^^v

 

ヤマトより若干不安定であるも主砲の数ではヤマトを凌駕するアンドロ

メダが

 

ヤマトとの同時攻撃と後方への攻撃もかばーする布陣です。

 

もちろんヤマトの側面への攻撃は、アンタレス、マーキュリーががっちり護衛

する事になります。

 

こーやって考えると、ここで護衛艦を減らすのは攻撃、迎撃どちら

に対しても

 

厳しい選択になりそうです。

 

逆に考えれば、護衛艦、戦闘機、航空母艦、何でも良いので編成

に1隻追加を考えた方が

 

盤石の体制が構築できるのではないでしょうか???

 

もちろん1隻=莫大な資金が必要になるのはもちろんなので慎重な

検討と判断は必要です。

 

大切なのは、戦況を如何に早く察知して的確な判断が必要なのは

言うまでも有りません。

 

艦を増やしても弾が無ければ撃てなくなります。もちろん航行の燃

料も必要になります。

 

ヤマト艦隊のポイントは自力で航行エネルギーと攻撃エネルギーを生み出

す戦い方こそが

 

求められる戦い方であり航行の目指すべき姿です。

 

ここを間違えるとヤマト艦隊は総倒れの撃沈コースになります。

 

艦隊が自力航行を続けるには、各艦それぞれが自力航行できる

ことが大切です。

 

つまり、艦なり、航空母艦なり、戦闘機なりいずれにせよ自力航行

できる

 

規模と性能を持っていなければ、ヤマト艦隊に招き入れる事は出来

ません。

 

そう考えると、今のところ編成の組み替えは極めて困難な状況と

言わざるを得ないでしょう・・・(^^;

 

あわてづ、騒がず、じっくりとチャンスを作り上げましょう

 

負けるわけにはいかないんです

 

自分のt前に頑張りマンモす

 

つづく・・・続くのか???待て次号!

 

 

 

 


本日外交筋から使者がやってきました。

 

ヤマト艦隊の護衛艦1台売りませんか?だそうです・・・(^^;

 

提示してきた額がこれまでで最高の金額でした

 

半年ほど前に編成の組み替えを検討した際の金額を超えていま

した・・・(^^;

 

仮にその金額が本当だとした場合、次なる作戦が見えてくるであ

ろう金額です・・・(^^;

 

まー金額は撒き餌的な金額で交渉の後半で金額が下がるは目に

見えていますので

 

まだ現実的ではなさそうですが、ここまで金額があがっているなら

それはそれで悪い話ではありません。

 

護衛艦としての価値が維持されていれば、ヤマト、アンドロメダの攻撃

能力を最大限攻撃に振る事が出来ます。

 

護衛艦としての護衛機能を最大限維持活用して、青いひよこちゃ

ん、青いうずらちゃん救出作戦の

 

実行回数を増やす事が出来ればそれが一番確実で効果的な作

戦です。

 

負けるわけにはいかないんです

 

自分の為に頑張りマンモす

 

つづく・・・続くのか???待て次号!

 

 

 

 

台風過ぎ去り穏やかな感じの中、台風のお陰で出掛ける予定も無く、

 

特にやる事も無い幸せな時間・・・ですが・・・

 

ヤマト、アンドロメダ、護衛艦という艦隊を率いる総司令本部は、こんな

時こそ

 

作戦の粗餐を考えるチャンスです。

 

9月中に考えるべきは、10、11 、12月の年末に向けた作戦です。

 

17年を締めくくるには慎重にシミュレーションしておくことが大切です

 

お庭で空でも眺めながら作戦を考えましょう

 

つづく・・・続くのか???待て次号!

 

 

 

 

朝一体重75.6㎏

 

下がらずとも上がらず状態が続いています

 

さてさてこの後の作戦はどないしましょうか?・・・(^^;

 

つづく・・・続くのか???待て次号!

 

 

 

 

各員に告ぐ!!!


これより青いうずらちゃん救出作戦を発動する。

 

ヤマト主砲発射!着弾は9/27

 

着弾と同時にブラックタイガー隊は救護班と共に青いうずらちゃん救出

作戦を実行せよ!

 

留意事項としては

 

護衛艦に対し固定資産税爆弾が飛来中!!! である!!!

 

こちらの着弾予定は9/末と推定される。

 

ブラックタイガー隊が青いうずらちゃん救出し着艦後、アンドロメダ第1主

砲にて迎撃の砲撃を行う。

 

護衛艦はそれぞれは左右10時、2時の方向へ援護射撃の用意、

命令有るまで待機

 

アンドロメダ第2主砲は、援護に備え照準のみ合わせ待機

 

ヤマト第2主砲は正面、副砲は左右の警戒に備え、第3主砲は後方

からの攻撃に備える。

 

3連休といえど油断はできません

 

9月末と言えば第3 4半期の締めの日に当たります

 

ここを狙う衛星ミサイルが集中飛来しますので、各方面の情報を漏ら

さぬよう迎撃準備しましょう。

 

負けるわけにはいかないんです

 

自分の為に頑張りマンモす

 

つづく・・・続くのか???待て次号!