まさに『THIS IS IT』
『THIS IS IT』
観てきました!
言葉にできない もどかしさ。
言葉にするには軽すぎるが
素晴らしい。
とにかく、素晴らしい。
もう 歌えない
もう 踊れない
だから 亡くなってしまった
わけではない事を確信した!
ロンドンの復活公演は実現出来なかったが
今ここに
マイケルは 復活した。
21世紀版としての スリラーの復活も観た!
最期のマイケルの
全てが ここにある。
マイケルの真の姿がここにある。
まさに『THIS IS IT』だ。
最期の彼の歌い、踊る姿を観て、
マイケルは、悲しみや苦しみの中で淋しく死んでいったのではないと 私は 感じた。
彼のオーラは 失われていない。
彼は 孤独ではない。
彼は ファンの心の中で永遠に生き続ける。
私達ファンは 心の中のマイケルと共に 生き続ける。
まだ観てない人には ぜひとも観てほしい。
うまく 言葉にできないもどかしさ。
例の件。
『ところで、車の ナンバーの数字の件はどーなってんの!』(過去ブログ参照)
と 母から 迫られる。
いいやつを考えてきましたよ!
あたし『0 2 9 』
これ どうよ?
(≧∇≦)
母『どーいう意味で?』
あたし『お に く!(お肉!)』
母『(無言で にらむ)』
ダメなのか。
ちっ(-_-#)
自分で考えてくれ。
Happy Halloween!
Happy Halloween!
今日、実家に帰ると近所の 町内会で 子供たちが 黒いゴミ袋をがぶったり トンガリ帽子をかぶって 仮装して 『Trick or Treat!』
と町内の各家を一軒、一軒まわっているところでした。
『え、うちにも来るのか?うちに来たらどーすんの? お菓子 買ってあるのか?』
と 母に聞くと
『駄菓子とかいろいろあるから、大丈夫』
という。
回覧板にも 公民館でハロウィンパーティをするお知らせが書いてあったらしい。
ドキドキしながら 子供たちを待っていたが、どうやらうちへは 留守中に来た様子。(すまん、子供たち)
来年、もし ハロウィンの日に帰省できたら お菓子を用意しておいてあげたいな~
(≧∇≦)
最近の町内会は、いろんな行事をやるんだな~。
ちなみに
実家には、ミニかぼちゃに フェルトで作ったトンガリ帽子をかぶせて 飾ってありました。
『THIS IS IT』
昨日、世界一斉公開の『THIS IS IT』
観に行きました?
あたしは、今週の日曜に観に行きます!
(≧∇≦)
マイケルジャクソンが大好きなあたし。
CDもたくさん持っています!
その中でも、特に 宝物なのは この
『The ULTIMATE COLLECTION(輸入盤)』
これの 何が凄いって、なんと あの
東京ディズニーランドの伝説のアトラクション!
『キャプテンEO 』のテーマ
『WE ARE HERE TO CHANGE THE WORLD』が
収録されている唯一のCDなのです!
『キャプテンEO』は、17分間のSF 3D立体映画アトラクションで、
ジョージ・ルーカス製作総指揮、
フランシス・フォード・コッポラ監督の作品であり
86年当時で 1分間あたり100万ドル!
総製作費1700万ドル (現在の価値で3500万ドル約32億円!)
をつぎ込んだ3D超大作であり 『We Are Here to Change the World』 『Another Part of Me』 の2曲
で 歌とダンスをマイケルが披露しています。
この作品が、後の誰もが知っている『THRILLER(スリラー)』の
PVに 大きな影響を与えているのは 有名な話。
ストーリーは、善と悪が渦巻く宇宙で
『落ちこぼれ小隊(ケロロ小隊的な)』を率いて
悪の女王たちと戦うキャプテンEOの活躍を描くという、
スターウォーズを彷彿させる雰囲気も持つ
とにかく凄すぎるアトラクションだったのだ。
東京ディズニーランドでは、残念なことに96年頃に
このアトラクションは終了してしまい、
今は その場所に『ミクロアドベンチャー』のアトラクションがある。
しかし!(≧∇≦)
来年の1月にも、この伝説のアトラクションが
カリフォルニアのディズニーランドに
再設置されるというニュースが!
マイケルは、晩年は音楽活動も激減し、
奇行や裁判、容姿などで 不本意な騒がれかたばかりしてきたが、
彼のステージを見れば、誰も彼をバカにしたり、
笑ったりする事はできない。。
彼のパフォーマンスには、そういう力があった。
だからこそ 今年の復活ライブで
また、世界中を圧倒して欲しかった。
でも、彼が亡くなった今 気がつけば、
もはや 一時期のように 彼をバカにしたり
笑ったりする報道もなくなり
間違いなく、この世の音楽遺産であり
真の『KING OF POP』であることが 揺るぎないものとなった。
(気が付くのが死んでからじゃ遅すぎんだよっ(-_-#))
日曜に観に行く
『THIS IS IT』を本当に楽しみにしている。
そして、東京ディズニーランドでも
再び『キャプテンEO』が復活することを 願う!
『THIS IS IT』
昨日、世界一斉公開の『THIS IS IT』
観に行きました?
あたしは、今週の日曜に観に行きます!
(≧∇≦)
マイケルジャクソンが大好きなあたし。
CDもたくさん持っています!
その中でも、特に 宝物なのは この
『The ULTIMATE COLLECTION(輸入盤)』
これの 何が凄いって、なんと あの 東京ディズニーランドの伝説のアトラクション!『キャプテンEO 』のテーマ
『WE ARE HERE TO CHANGE THE WORLD』が収録されている唯一のCDなのです!
『キャプテンEO』は、17分間のSF 3D立体映画アトラクションで、
ジョージ・ルーカス製作総指揮、
フランシス・フォード・コッポラ監督の作品であり
86年当時で 1分間あたり100万ドル!
総製作費1700万ドル (現在の価値で3500万ドル約32億円!)をつぎ込んだ3D超大作であり 『We Are Here to Change the World』 『Another Part of Me』 の2曲で 歌とダンスをマイケルが披露しています。
この作品が、後の誰もが知っている『THRILLER(スリラー)』のPVに 大きな影響を与えているのは 有名な話。
ストーリーは、善と悪が渦巻く宇宙で『落ちこぼれ小隊(ケロロ小隊的な)』を率いて 悪の女王たちと戦うキャプテンEOの活躍を描くという、スターウォーズを彷彿させる雰囲気も持つ とにかく凄すぎるアトラクションだったのだ。
東京ディズニーランドでは、残念なことに96年頃に このアトラクションは終了してしまい、今は その場所に『ミクロアドベンチャー』のアトラクションがある。
しかし!(≧∇≦)
来年の1月にも、この伝説のアトラクションが カリフォルニアのディズニーランドに 再設置されるというニュースが!
マイケルは、晩年は音楽活動も激減し、奇行や裁判、容姿などで 不本意な騒がれかたばかりしてきたが、
彼のステージを見れば、誰も彼をバカにしたり、笑ったりする事はできない。。彼のパフォーマンスには、そういう力があった。
だからこそ 今年
チロルチョコ!キターーーーーーー!!!
なんじゃ!こりゃー!羨ましい!o(>_<)oってことで
速攻、デザインテックの キャンペーン活動アイテムとして あたしも注文したのだ!(≧∇≦)
そして 本日 その
オリジナルチロルチョコが 納品されましたーー!!!
じゃ~ん!!(≧∇≦)
とりあえず 携帯のデータフォルダ内にあった画像で ちゃちゃっと 注文したもんで
なんの 捻りもございませんが。。。
とりあえず これを配り歩きますよ!
デザインテックのキャンペーンボーイのなのに!
なんのキャンペーン活動もしていない R先生にも これを配り歩いてもらいたいと考えてます!
福岡が生んだ、みんなのお菓子、チロルチョコ!
大好きだーー!

雨の日も現場もこれで安心。
秋冬の雨の日の靴、どーしてますか?
雨の日、なにが憂鬱って
靴が濡れるのが気分悪いですよね?
雨が染み込んだら冷たいし、気持ち悪いし。
ってことで
『HUNTER(ハンター)』のラバー(レイン)ブーツ!(≧∇≦)購入!
スキニーをブーツインしたら雨の日も、オシャレでしょうー。
これでもう無敵だ!
このブーツ (ドラクエに例えて) 守備力いくつだよっ!!軽く250は いくでしょう!(≧∇≦)
水溜まりももう怖くありませんよ。
むしろ、水溜まりに入っていく勢いですよ!
しかも、雨の日以外にも、基礎工事中やピットの中に入るときなど、現場監理(設計監理)にも便利!
(いつも現場で借りる長靴 靴底が平らで滑るもんで、あれで鉄筋の上を歩くの怖いんだよ)
あと、泥まみれになっても洗えるから心配ない!汚れたくらいがカッコイイ。
ってことで 早く 新規実施(設計)の仕事を獲得し 早く現場に行きたいのだ!
デザインテックは、準備万端ですっ!











