DesignProduce
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水道水で発電して電力を補う

日本の水道料金はとても安い。

日本の電気代はとても高い。

んじゃぁ~

「水道水を利用した家庭用発電装置」を開発すれば売れるんじゃない?

100L位の水を利用して、家庭内の収まるサイズのタンクを設置して、

高低差を利用した発電とか。

で、ちょっと検索したらありました。→ これ

もう少し簡易で、水道水を利用すればもっと簡単で良いと思います。

そしたら、電気代なんか払わずに、水道料金だけ払えばいいってことさグッド!

新しい広告宣伝

例えば、通勤電車でつり革につかまっているだけで、スポンサーから広告宣伝費を貰える。
この人は、スーツの背中側に広告を貼り付ける。通勤や退勤の電車の中では沢山の人の目に触れて宣伝効果抜群であり、スポンサーもお金を出しやすい。更に、この広告は簡単脱着可能なので、いつでもどこでも取り付け取り外しが可能。


新旧車内広告の比較
従来の広告
1)電車運営会社が広告掲載料を得る
2)単一車内の乗客がターゲット
3)広告の場所や位置は定位置

新しい広告
1)個人が広告掲掲載料を得る
2)複数車内の乗客がターゲット
3)個人が動く場所何処にでも広告が移動する。

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パチンコ関連ビジネス

こんなのいかがでしょう。

What ; パチンコ・スロット店舗の閉店時における各台のデータを収集して会員に配信するビジネス

When ; 毎日午前12時頃

Where ; メール配信

Who ; 会員

Why ; パチンコやスロットを本格的にやっている人は、複数店舗の閉店時詳細データを必要としている。(データとは、総ゲーム数(回転数)、総BIG数(大当たり回数)、総REG数等のこと。)


How ;
【ビジネス手法パターン1】
1)バイトを複数雇い、店舗閉店時の詳細データを収集する。但し、店舗の迷惑にならないように注意する。(遊技台に全台データ収集できる機器があれば、遊戯しつつ必要なデータを収集するとか)

2)収集したアナログ情報を「地域」「店舗」「機種」等に分割して精査する。

3)月額制で登録している会員に必要情報をメールで配信する


【ビジネス手法パターン2】
1)会員制Webサイトを用意して、パターン1における1)部分を不特定多数の一般ユーザに投稿してもらう。投稿したユーザは、貢献度に応じてポイントがもらえる。そのポイントを利用して欲しい情報を購入できる。

2)3)はパターン1と同様。


※このビジネスの肝は、データの精度。精度を担保するためには、データ投稿者の信頼性が最重要であることから、自ら雇用するor一定の条件をクリアーした人だけが投稿できるなどのフィルタリングが必須。

※google検索した所、似たようなビジネスは存在せず。あったらすみません。

新しい営業手法

What : 事前情報収集までをシステム化する(営業マンは事前準備にコストをかけない)

When : 顧客情報収集するとき

Where : 営業部のシステム内にて

Who : システム

Why : 営業マンが営業先企業や個人について、情報収集するときには多大な時間を費やす(つまりコストがかかる)。これを最小限にして、人的リソースを最大限に活用する為。

How : 顧客企業のIR情報、商品情報、競合他社情報、自社製品の売り部分と先方企業のニーズがどのようにマッチするのか等を必要事項を入力すると、PowerPointのスライドに最適解(プレゼン資料になっている)を抽出してくれるシステムを利用する(その前にそういうシステムを作る必要があるが)。営業マンは、それ以降のフェーズで最大限の力を発揮すればいいようになる。

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Twitterを利用したマーケティング

Twitterのホーム画面に表示されていたトレンド(2013年1月1日現在)の一つに、「黒バス」とあったのでそれを覗いてみると、どうやら、「黒子のバスケ」というアニメのタグであるようだった。

タイムラインをざっと見ると、テキストのつぶやきと共に美しいイラストが添付されているものが多数見受けられた。
タイムラインは縦の流れで見る事になるのだが、ツイートの7~8割がイラスト付であるため、上から順に眺めていくとまるで長編の漫画を見ているような気分になった。

そこで、思いついた。
例えば、地域のゆるキャラや企業のイメージキャラクターなどを題材として(タグを設定して)、Twitterのユーザーにイラスト付きで呟いてもらい、一定期間で収集したタイムラインを元に、アニメ化してみるっていうのはどうだろうか!

子供の宇宙ステーション

What : 子供だけの宇宙ステーション

When : 20年後

Where : 人工衛星の軌道上

Who : 小学生

Why : 教育の為

How : 基本的に宇宙ステーションの人員は交代制だ。そして、小学校では日直が交代制だ。これに習って、小学生が交代で宇宙ステーションで課外授業をするのを目的とした「子供専用宇宙ステーション」を建設する。この課外授業の目的は、小学生に広大な宇宙に抱かれながら、壮大な視点で物事を捉えられるように教育をすることである。宇宙遊泳で宇宙の広大さを感じ、地球観測で自然の美しさや、そもそも国境なんてものは存在しないことを知る。学校で理科の実験をする代わりに、無重力空間でのワクワクするような実験を行う。この子どもたちが世界各国でまるで日直当番をするかのように、順番に宇宙ステーションでの課外授業を受けることで、世界はもっと平和になる。


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100年後の野球

What : 100年後の野球は、銀河間で行われる。

When : 100年後

Where : 地球を中心とした数光年先位の銀河惑星間

Who : 地球人と宇宙人

Why : 地球で一番よりも、宇宙で一番を争った方が面白い

How : 100年後の野球は、銀河間で行われる。地球や他の惑星の宇宙人が主なプレーヤーだ。
これまで行われていたWBCやワールドシリーズや日本シリーズ等では飽きたらず、宇宙シリーズを行うこととした。もはやこの時代には、お金が無いので、選手への報酬は、iPS細胞による延命(1000歳とか)や、宇宙人については地球居住の権利を与える等とする。ボールは小型の人工衛星とし、球場は火星等のだだっ広い所を利用する。ホームランが出た場合、そのボールは惑星を飛び出してそのまま他の惑星探査に利用する。バットはボールが良く飛ぶようにカーボンナノチューブで作られた特性のものだ。監督は、宇宙人だったり、人間だったりする。人間では160歳位の名物監督がいる。(昔は甲子園の名物監督だった。)


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お風呂で映画

What : お風呂で映画を見る

When : お風呂入ってるとき

Where : お風呂場

Who : お風呂入る人

Why : お風呂で映画を見たい!のと、アイデアをメモる場所がお風呂に無いと思ったから。

How : iPadがお風呂にあれば、それだけでいいが、それでは濡れてしまう。iPadを濡れないようにするケースは市販されているが、そもそもiPadはお風呂用ではない。そこで、お風呂の壁をスクリーンとすれば、かなり大きなスペースを確保出来るため、映画を見るのには最適。されに、これがメモ帳にでもなれば、お風呂の中で浮かんだアイデアも直ぐにメモやスケッチとして残すことができる。これは、壁に薄型のタッチセンサー付き防水型のパネルをはめれば良い。これと、iPadをシンクさせれば、iPadのアプリを利用して、映画もメモやスケッチも自在に利用できるでしょう。


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新しい引っ越しサービス

What : 引越しコンサルサービス(家賃を下げて、今より質の高い生活を!)

When : 引越しをしようと思った時から引越しが完了するまで

Where : 日本国内

Who : 今よりも家賃を下げて、さらによい生活もしたい人

Why : 引越しをする時、いろんなことを同時複数で個人が行っており、これをトータルで代行して個人の負担を下げてあげる。また、このサービスを利用することで、金銭的なメリットも享受できる。

How : 引越しを考えた人は、このサービス提供会社に以下の項目を伝える。
1)現在の家賃と部屋の広さ
2)住みたい環境について(例:よる騒音がなく、近くに公園があり、駅から徒歩10分以内で、おしゃれな雰囲気で、上下左右の部屋の生活音が気にならず、排気ガスがベランダの壁や窓について黒くならくて、真冬に足元が異常に寒くないところ。等)
3)引越し予定日
4)引っ越した後、削減したい年間のコスト総額
5)部屋の中に新しく置きたい家具、家電
6)処分したい家具、家電
etc...
これらの項目を受け取ったサービス提供会社は、ターゲットの日程内に全てを滞りなく代行(引越そのものや、役所等への届け、不動産探しと契約、ゴミ捨て、家電家具購入等)する見積りを提示する。この際、最も重要なことは、現住所で生活し続けるよりも、このサービスの対価や必要な家具等を揃えるコストを差し引いて尚、年間コスト(1年~2年)で計算すればトータルではコスト削減できる提案をすることである。(部屋の広さは現状維持以上で提案される)
これを根拠に、利用者は、安心してこのサービスを利用できるのである。


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新しいeラーニング

What: 生徒が世界を変える無料のオンライン教育

When: 近未来

Where: Web上、世界各地

Who:
生徒=世界中の教育を受けたいと希望する人(年齢に依存せず)
教師=やりたい人(適性試験を受講して合格した人)、やれる人(第三者の推薦による)

Why: 教育によって社会を良くする

How: 全世界の老若男女を対象とし、自ら先生をやりたい人(但し、適正試験合格者のみ)又は第三者の推薦により抜擢された教師により、社会問題をふんだんに取り入れた教育方針に沿って授業をWeb上で行う。成績はグレード評価ではなく、ゲーム要素を取り入れてLevel表記にするとか、ポイント表記にする等して、一定に達するとイベントが発生するような仕組みとし、面白要素を取り入れる。授業料は完全無料→授業で社会問題を取り入れる為、問題解決により発生する富の分配を還元することとする。


■新旧比較
<生徒>
旧→国内の6歳~21歳
新→世界の0歳~無限
<教師>
旧→教員免許取得者
新→適正試験合格者と第三者による推薦
<教育目的>
旧→大企業への就職
新→世界の諸問題を解決する創造性を育む


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