今日は朝イチで『スターウォーズ エピソード7』を観てきました。
映画館に行くのは秋に観た『バクマン』ぶり。
今まではDVDが出るまで待つ方でしたが、客商売をしているので話題は大事だと思い、最近は映画館にも足を運ぶようになりました。
朝イチだからなのか、お年寄りも多くこの映画を観たい層の幅の広さを感じました。
さて本題ですが、良かったです。すごく。
全体的に初期のスターウォーズを思い出させるような作品でした。
スターウォーズがガンダムに似てるのか?
ガンダムがスターウォーズに似てるのか?
という印象も。
ここからはネタバレを含みますが、
自分は40代で初期のスターウォーズを知っていますが、僕らから上の年代の方も喜べるキャスティングでした。
それは レイア姫、ハン・ソロ&チューバッカ、そしてそして最後にはルーク・スカイウォーカーが登場。
嬉しい限りです。
あーー懐かしい。そして歳も取った。
歳をとっていてもあの存在感はさすがです。
主人公のレイがまぁー可愛いこと可愛いこと。
フォースに目覚めて終わりましたが、これからが楽しみです。
そして小さなロボットBB-8もカワイイ。動きと機械語?だけでいろいろな表現が出来るもんです。
ファーストオーダーを抜け出し、レイとともに戦ったフィンもいいキャラです。
最初は あれ?『俺物語』?という見た目ですが、いいキャラです。
絶対映画館で観た方がいいですよ。
あ~ X-ウイングのプラモデルも欲しくなった。
速く続編が観たーい。

















