絆で結ばれた青リンゴ -2ページ目

絆で結ばれた青リンゴ

どきどきワクワクしょぼんな日々を綴る


プライザーの代わりに、
激安プライザー!こと、針金星人( ´∀`)


せっせと100体。
まだまだノンストップ。


【人の作り方】

①針金をネジネジ
②ジェツソをお腹にヌリヌリ
③おまじないをかける




またもや徹子ですけど何か。


この忙しい時期に何を間違えたか旅行で3日間が潰れたわけですが、
後悔はしていなくて。

後悔はしていないけど、締切というストレッサーが私を太らせる。



肥えるか、やつれるかは、紙一重。

ふとしたときの横顔は要チェック(´・∀・`)

私はへなちょこなのです。


もっとしっかりしなくてはいけないのに。。。






°・(ノД`)・°・



うぐぐっ。。。



ゲホゲホ…。














ヽ(´・∀・`)ノ


キラリーン!





こんなかんじで、3分間深く深く反省して、元気になるのだ。





同じことを繰り返さないためにも、反省は大切。



「はんせいしてまーす。」


叱ってもらえるうちに、身につけておかなければならないことがあるでしょ。

そうでしょ。



最近は、
学ぶべきことがモリモリ盛りだくさん。



モリリソー

一足遅れて卒計ブラッシュアップ始めました。


1/200模型には今の5倍くらい人を置いた方がいいとアドバイスいただきましたが…既にプライザー2箱なのに。。。
5倍って。。

無理でしょー。

駅の設計って大変。

人を建築構成要素として扱ったのがまずかったのでしょうか。



春コート
バック
パンプス
を我慢しなくてはならないのでしょうか。

ヤダヤダヽ(*`Д´)ノ


ピンヒールの大人可愛い靴が欲しいの。

バックだって買い足したい。

…春コートくらいなら我慢できるかも。


それっぽい人、作っちゃいますか。

アルバイト始めちゃいますか。



明日すること

○ 模型の手直し
○ 写真加工
○ PDFで送信
○ 論文両面印刷

そうなの。

最近は精神的疲労よりも、肉体的疲労が重なり…


それでもバレンタインはやってくるから困ったものです。

A子チャンほどではないけど、忙しい。

センダイのステップ2!登録しました。


UIにゃんとは時差たった3秒くらいだったから連番かなと思ったら、あいだにに3人も入ってらぁ(´・∀・`)

スゴイスゴイ。


顔写真は、みやっちに提供していただいたクリパの集合写真を使ったぬん。

周りはちゃんとぼかしたから安心して☆





明日はスーツ。
寒くたって就活生もどきで頑張るわ。

イモタレ。




こんにちは、

卒計提出が終わっても、徹子です。



好きなことをするためには、


徹子になってみたり、


怒られてみたり、


反省してみたり、


試してみたり、



そんなこんなでアレコレしてしまうから、


若干のストレスを感じたり、


夜食をモリモリ摂ってしまったり。



なので、鉄子は胃もたれ。




1/800図面を1/200スケールにするために、もう一度設計してます。

添景加えつつ。


・・・終わりません。



写真加工もまだなのに。。。




フライングで春休み気分になっていた罰でしょうか。


久しぶりの胃もたれは、なかなかハードで。


エム子にはぴったり。



私の設定時刻の方が、貴方よりも数倍早くに迫ってきていて。


鼻のムズムズする季節が、無事に楽しく過ごせますように。
今回の設計を支える、3つのコンセプト。

コンセプトがそのまま形になっているので、コンセプトとプランは同時に見せなきゃいけなくて。


コンセプトの後にプラン、セクション…と続けて説明する予定のレイアウトでしたが、急遽変更。


かっこよくレイアウトできていたのに…(つд`)

でも、私が感じた格好良さは錯覚だったかもしれないし。




大切なのは、ビジュアルではなくて。

相手に伝えること。
ですね。



自己満で成り立つ世界。


それじゃダメなのはわかっているけど。。。




…それよりも!10時までに作りあげなくてはっ!


時間がないので、写真加工はしないでいくよ。

構成だけできていればいいかなと思われる。

卒計で

4キロ痩せた子

頬が痩けて激やせした子


お菓子を食べ過ぎた子

様々ですね。






睡魔に襲われること…数回

リポDに頼ること…数回

弱音を吐くこと…数回

カッターによる負傷…0回

吐き気に襲われること…数回

愛の鞭で打たれること…数回

優しさを痛感すること…∞





所々手伝ってもらいましたが、

それでこそなんとか終わらせることができたのですが、

この卒業設計は、

コンセプトから形のデザイン、
提出の際のミスを含めて、
良くも悪くもこの4年間の象徴というか、

自分色に染めることができたのではないかと思います。



敷地が渋谷になったのも、
ジャンクション的考えが加速したのも、

この卒計の時期の生活を反映した結果のようで。


おばあちゃんになっても、
渋谷を訪れる度に、
この卒計と共に思い出すであろうコトの数々。


なんでもなかった街は、思い出の宝箱に…(*´д`*)





もっと時間があれば…お手伝いさんがいたら…とは考えずに、

ギリギリの時間の中で、
自分の手でつくったという達成感を大切にします。



ありがとう(´・∀・`)