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毎日ワクワクな生き方のススメ

病気とは縁のない健康な身体、豊かな収入、毎日楽しいことを見つけワクワクしながら暮らしたい、そんな生き方を目指している人に送ります。

中国の一人っ子政策、1979年からだそうで
一部例外はあったようですが30年以上続いていたんですね。

たった一人のわが子が何らかの理由で亡くなって
「老後の介護などで子供から得られる利益を失った」
などとして国に補償を求めて集団訴訟を起こしたとのこと。

中国も高齢化が進んできて
若い人口が少ないのは国の将来を思うと
マイナス要因ですよね。

今年の1月1日からはすべての夫婦が
2人まで産めるようになったとのこと。

日本でも高齢化が進んでいますね。

4人に一人が65歳以上のお年寄り
という時代が来るということが
20年、30年前には想像できなかったけれど、
今まさにその現実があります。

日本では何人産んでも自由
制限なんてないのに平均では
2人以下ですよね。
理由は様々あるでしょうけれど・・・

地球規模で言えば人口が70億を超え
今後さらに増える見込みのようです。

すべての人たちを養っていくに十分な
資源、水などの不足も懸念されています。

地球規模で言えば人口増加は
大問題。

しかし日本国内では人口が増えない、
高齢者が増え、次第に亡くなっていくわけだけれど
若い層が増えていかないのは大問題。

若い人たちにもっと子供を産んでもらいたいなあ。
子供がいるとたまにうるさいとか
思うことあるけれど・・

子供は宝ですよ。
私は子供を4人産みましたが
とても幸せだなあ、
と思っています。









五郎丸歩さんが
「ポロ ラルフ ローレン」のスペシャルサポーターに決定し今後私服の提供を受けるそうです。

幼少期よりお父様がお好きだったようで
ラルフローレンを愛用していたとか。

「ファッションでもいろいろな知識をつけて、いい男になりたい」
「ファッションに無頓着な男が、変わっていくことも楽しみにしてほしい」


スポーツ選手としての活躍
さりげなくお洒落
稼いでいる

どんどんいい男になって下さいね。

大塚国際美術館は、徳島県鳴門市の鳴門公園内にある。
大塚製薬グループの創業75周年事業として1998年(平成10年)に開設され、運営は一般財団法人大塚美術財団。
年間来場者数は約22万人。世界25ヶ国・190余の美術館が所蔵する西洋名画1,000余点を、オリジナルと同じ大きさに複製し展示する陶板名画美術館。(ウィキペディアより)

所さんの目がテン!で紹介してました。
海外からも訪問者があるそう。

世界25カ国に行かなくても
1か所で有名な名画や
天井が壁画なども再現されていて
見られるってお得ですよね。

19年間美術館の副館長をされていた
専門家の方も、本物の微妙な色合いが
よく再現されていると納得されていました。

ここで見てから実際の本物を
見に行くっていうのもいいんじゃないかな、
と思いました。

最近修復された最後の晩餐は
修復前と修復後の両方が展示されてます。
両方一緒に見られるなんてここでしか
ありえないですよね。

ぜひ行ってみたいと思います。

わかりやすく紹介しているサイトが有りましたよ。

君は「行ってよかった美術館ランキング」1位の大塚国際美術館を知っているか。
大関琴奨菊の優勝が期待されていますね。
何年かぶりの日本人力士の優勝なるか?
と。

相撲は日本の国技と言われながらも
近年はモンゴル出身の力士の活躍によって
維持されている、という感じがします。

モンゴルからの入門者を
スカウトしてこなかったら
相撲は続いていただろうか・・・
なんて思ってしまいます。

豊かな日本で育った若者が
厳しいであろう相撲の世界に入り
稽古を続けて強くなっていくことに
耐えられる体力がなくなっているのか
覇気がないのか。

日本人力士と外国人力士という
普段はやんわりと気にしない区分けが
優勝、横綱昇進、などという時になると
やっぱり出てくるんですね。


五代 友厚(ごだい ともあつ)は、江戸時代末期から明治時代中期にかけての日本武士薩摩藩士)、実業家薩摩国鹿児島城長田町城ヶ谷(現鹿児島市長田町)生まれ。大阪経済界の重鎮の一人。当時、「まさに瓦解に及ばんとする萌し」(五代)のあった大阪経済を立て直すために、商工業の組織化、信用秩序の再構築を図る。(ウィキペディアより引用)


朝ドラ「朝が来た」でディーンフジオカ演じる
五代様がカッコいいですよね。
若くして亡くなってしまいましたが・・・

イケメンのディーンフジオカが演じたから
人気なのは納得できますが・・・

実際の五代様も相当なイケメンですね。



CoCo壱番屋のカツから始まった
廃棄処分業者の転売報道、
次々と出てきますね。

CoCo壱番屋は防止策として
廃棄に回す食材は、スーパーの店頭に並べたり弁当店で調理したりできないよう、原則として包みから出し、食材の製造過程で出た汚泥などの堆肥(たいひ)原料に混ぜる。委託先での廃棄処理の監視も強化する。(朝日新聞デジタルより引用)と発表しています。

お惣菜とかお弁当とかになったら全くわからないですよね。

廃棄業者が転売することがそもそも許せないけど、
当然知って買う業者も許せないですよ。

スーパーは知らずに買ったんでしょうね?
知ってたとしたら大問題ですよ。

世の中不正を働く者はなくならないんだろうなあ・・
消費者は信じるしかないですけどね。


これら訳ありのおかしな食品を買ってしまうことのないように
どうしたらいいのか・・・?

安売りに飛びつかない
信用第一の高級スーパーでの買い物
出処の確かな材料を買って自分で調理する

などでしょうか?

いずれにしても
食の安全、健康を考えた食生活を全うするには
お金をかけないといけないということですよ。

SMAPが緊急生放送で謝罪したことで
終わるのかと思ったら、

裏事情とか週刊誌でのインタビュー記事とか
関係者の話とか憶測なのか
事実なのか色々出てきて
収まりませんね。

人が集まる集団では
”派閥”がどうしてもできるんですね。

そこから人それぞれ
感想やら受け取り方とか違うし
言い分もあって力関係とか

とかく人間関係は難しい!
ものです。

マスコミはこの機に
ますます深堀りして
”真実”を探ろうとするし。

どんどんややこしくなることも
あるんだろうなあ・・・
ここ一週間の「SMAP解散」に関する報道は
すごかったですね。

”異例”
を感じたのは私だけでは無いんですよね。
あのNHKで取り上げられていましたもの。

結成25周年とのこと。
いるのが当たり前、のグループです。
いろんな事情で解散していくグループがいる中
そんな気配は全くなく、個人個人での活動もあり
25年も第一線で活躍し続けている、

なかなかないことですよね。

デビューしてからの数年は売れなかったようですが、
いつの頃からかずっとTVで見ていますもの。

「えっ!」
「何があってどうなるの?」

私でさえ思いましたよ。

アラフォーでアイドル、
いつまでアイドルなのかなあ・・・

と思うこともありましたよ。

でもね、今回のこと、
全国津々浦々若い人からお年寄りまで
多分みんな知っているアイドルグループなんだなあ、
という思いを持った人私だけじゃあないようです。


SMAPって
やっぱり国民的アイドルの冠にふさわしい
グループなんだなあ!

と感じた出来事でした。




宇野千代さんは98歳までお元気で作家活動をされた
とてもおしゃれでかわいらしい方でした。

ずっと以前まだ宇野千代さんがお元気で
テレビなどで拝見していた頃に聞いて
とても印象に残っている事があります。


生まれ持った身体が健康に出来ていた
ということはあると思います。
生涯で”頭が痛い”ということを経験したことがないんです、
というお話には驚きましたね。
お幸せな方だと思いました。


昨日と同じ健康状態、元気さ、体調、動きの快適さ、
食欲などなど
「昨日」と同じ「今日」であれば、毎日がその連続だったら
何の問題もなく歳を重ねていけるわけです。
「昨日と同じ今日」を意識して
生活していらっしゃったようなんです。


この話を聞いた頃はなるほど~だったんですが、
昨今では「昨日より若い私」
がありうる時代なんだということを感じます。


ごぼう茶や食事で10年前より今の方がずっとお若い
南雲先生など身体は衰えるばかりではないのだ
ということを実証している方もいらっしゃいます。


お肌だって研究が進んで
化粧品によって「若返る」ことだってできる時代に
なったんですね。


5年前、10年前の写真を見たら今はやっぱり年取っている
のかも知れませんが、
毎日が「昨日より若い私」だったら
永遠に元気でいられる・・・


のかも。
事実は少しずつ形を変え表現を変えて拡散され、
今に至っているようですが、
とても興味深いものだったのでシェアします。

http://tabi-labo.com/21518/wanna-rich/

男なら、こうでしょうか?
そうそう!! 
だよね~
こんな女は願い下げだよな

女なら、こうかなあ?
内心、多少はあるよね
あからさまに、いやな女!
実は~私も~
女性を侮辱してる!(回答にこんな意見もあるようですが)


様々な考え方や受け取り方をするまさに
人それぞれ、
でも、誰でも多少なりどこか自分と同じところがあると
「共感」し、人に言いたくなりますよね。

私が男だったら、
その通り!良く言ってくれた!!
(本音も・・・)



私の考えは、
お金を持っている男は確かにカッコよくていいけど、
持っているだけじゃダメで、
お金を稼ぎだせる男じゃなきゃダメなんです。

一時持っていても使ってなくなってしまうんじゃ意味ない。
稼ぎ出す「知恵」を持っていることが大事ですよね。
本当のお金持ち、億万長者たちは知っているんですね。

女は確かにお金のある男が好きだと思いますが(一般的に)
でも、一時お金がない時には
「大丈夫、私が稼ぐから」
と言える覚悟を持っているかです。

こんな男と女が結婚したら、
経済的には大成功するでしょうね。

だだし、結婚はお金だけじゃないからね~

と、思いながら、
サンタクロースは本当にいるの?
というアメリカの女の子の投書に
新聞記者が答えた名回答の様に

この記事は今後様々なところで拡散され
後々まで語り継がれるんだろうなあ・・・