こんばんはnoriです。

 ブログに投稿するネタとして、過去の旅行動画なんかも投稿していこうかなと思っています。

 

 少し古い映像になりますが、2019年に九州に行った際の特急列車の映像です。

 投稿に使えそうなデータの選別中ですので、まずは短時間の物を中心に消化していこうかな

 (観光スポットなどの映像はあまり無いかも、、、)

 

 Youtubeにも同時に投稿しています。

 

 

 

 

みなさんこんにちはnoriです。

今日はスキーの日ですね。

私はスキーに行ったことがありません(笑)

小学生の時に計画はあったらしいのですが、暖冬?でスキー場がオープンしなかったらしく、結局そのまま未経験ですね…


冬に体験したいスポーツは?

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 みなさんこんにちはnoriです。

 本日のテーマは「鏡開きの日」ですね。

 お餅は焼くとすぐ冷めて硬くなってしまうので、煮る方が好きですね。

 

 お餅は1月ぐらいしか食べる機会がなかなかないので、季節の食べ物として毎年欠かさずに食べておきたいですね。

 

お餅は焼く派?煮る派?

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 皆さんこんにちはnoriです。今日もエクセルの勉強を始めていきます。今回のテーマは「TRANSPOSE関数」です。

TRANSPOSE(配列の転置)

 TRANSPOSE 関数は、指定した範囲の並びを変更することができます。

 縦方向の範囲を横方向に、横方向の範囲を縦方向に変換します。

 つまり、TRANSPOSE 関数では、ワークシートにある配列の縦と横を逆転させることができます。

 基本の構文は=TRANSPOSE(配列)です。

 

 下の画像の例では、行方向(横)に123、ABC、あいう、とデータが入っています。

 TRANSPOSE関数で配列の縦と横を逆転させると、それぞれ縦向きに並び替えられています。

 

 

 もちろん、縦向きに並んだデータを横向きに変えることもできます。

 ホームページ上などから取得したデータを加工する際に、使いやすい形式に加工する際に、TRANSPOSE関数は活用することができますね。

 

 

 

 基本的な使い方の確認は上記のような形でしょうか。

 今回も閲覧いただきありがとうございました。次回からも他の関数について、入力の方法や簡単な使い方の確認をしていきたいと思います。エクセルの勉強方法やおすすめの便利な関数があればコメントお待ちしております。次回もよろしくお願いします。

 みなさんこんにちはnoriです。

 本日のテーマは「110番の日」です。

 今年も様々な事件が報道されていますが、平和な世の中になってほしいですね。

 

 さて、2025年が始まってすでに10日が経過しました。

 1週間前に#今年の目標について考えてみましたが、なかなか継続するのは難しいと感じています。年末年始の自由時間の多かった時期に立てた目標に対して、平日の仕事終わりの数時間では全然足りないです(笑)

 

 少しの時間でも継続していくことが最終的な成果につながると信じて日々過ごしていきたいです。

 

110番したことある?

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 みなさんこんばんはnoriです。

 本日のテーマは風邪の日ですね。

 

 インフルエンザが流行しているらしいですが、体調はいかがでしょうか?

 昨年にコロナに罹っていましたが、インフルよりもめちゃくちゃしんどかったです。

 

 注意していても限界はあるので、手洗いうがいなど基本的な対策は忘れずに続けたいですね。

 

 

体調崩したときに食べるものは?

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 皆さんこんにちはnoriです。今日もエクセルの勉強を始めていきます。前回のテーマは「SEQUENCE関数」でした。今回のテーマは「XLOOKUP関数」についてです。

1. XLOOKUP(柔軟な検索)

 XLOOKUP関数は、VLOOKUP関数やHLOOKUP関数の改良版になります。任意の列や行から値を返します。(古いバージョンでは使用できません。Office 365や2021以降のみ実装されています。)

 

 VLOOKUP関数とHLOOKUP関数の使い方の確認は下記の投稿で行っています。

エクセルの勉強(2日目)

 XLOOKUP関数の構文は=XLOOKUP(検索値, 検索範囲, 戻り配列, [見つからない場合], [一致モード], [検索モード])です。

 引数が多いので、はじめにそれぞれの引数の確認をしていきます。

 

検索値:検索したい値で、指定が必須です。指定を忘れると、検索結果は空白になります。

 

検索範囲:検索する配列や範囲で、指定が必須です。

 

戻り配列:返す配列や範囲で、指定が必須です。

 

[見つからない場合]:有効な検索結果がない場合に指定した内容を返します。省略が可能で、省略している際は、「#N/A」が返されます。

 

[一致モード]:一致の種類を指定します。省略可能です。

 0:完全一致です。 見つからない場合は、#N/A が返されます。 指定を省略した場合は、これとして処理されます。
 -1:完全一致です。 見つからない場合は、次の小さなアイテムが返されます。
 1:完全一致です。 見つからない場合は、次の大きなアイテムが返されます。
 2 - *、?、および 〜 が 特別な意味を持つワイルドカードの一致です。

 

[検索モード]:使用する検索モードを指定します。省略可能です。

 1 - 先頭の項目から検索を実行します。 これが既定の設定です。指定を省略した場合は、これとして処理されます。

 -1 - 末尾の項目から逆方向に検索を実行します。

 2 - 昇順で並べ替えられた検索範囲を使用してバイナリ検索を実行します。 並べ替えられていない場合、無効な結果が返されます。

 -2 - 降順で並べ替えられた検索範囲を使用してバイナリ検索を実行します。 並べ替えられていない場合、無効な結果が返されます。

 

 というわけで、具体的な例で使い方を確認しましょう。

 まずは、必須でない[見つからない場合]、[一致モード]、[検索モード]を省略した状態です。

 

 

 [見つからない場合]を指定すると、検索結果が見つからない場合の表示を任意に指定することができます。

 

 

 [一致モード]を指定すると、検索時の一致の条件を指定することができます。通常は省略するか「0」を指定して、完全一致のデータを返す運用になると思います。

 例えば、「1」を指定すると、完全一致するデータがなかった場合に、次に大きな値を返します。

 

 下の例では、検索値は「100」なので完全一致する項目はありませんが、次に大きな値である101のデータが返されます。

 

 

 基本的な使い方の確認は上記のような形でしょうか。

 今回も閲覧いただきありがとうございました。次回からも他の関数について、入力の方法や簡単な使い方の確認をしていきたいと思います。エクセルの勉強方法やおすすめの便利な関数があればコメントお待ちしております。次回もよろしくお願いします。

 みなさんこんばんはnoriです。

 

 先日注文していた新しいマウスが届いて、早速使ってみました。

 

 トラックボール式なのでカーソルを移動させる際に腕を移動させる必要がなく、親指だけでよいため、PC作業が非常に楽に感じられます。

 LogicoolのM575SPという型式です。従来モデルに比べてクリック音も小さくなっているらしく、使用時の音も全く気にならないです。

 

 PCとの接続も付属のUSB無線アダプタを接続するだけなので、とても簡単です。

 

 

 

 

下の記事は注文して、到着を心待ちにしている時の投稿です。

今月買ってよかったもの?

 

今月買ってよかったもの

 

 

 

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みなさんこんにちはnoriです。

本日1月8日のテーマは「勝負事の日」です。

 

 毎年1月にはセンター試験、今の呼び方だと共通テストか行われていますね。

 大学受験の思い出について振り返ってみます。

 

 私は地方の出身で地元の高校に通っていました。

 その高校は進学実績にこだわる傾向がありました。

 志望校を聞かれた際には地元大学は他県に比べて偏差値が低かったこともあり、忖度もしながら隣県の国立大を答えていましたね。

 

 冬までの模試では判定も良くなく、この大学に行きたいという思いも無かったため、浪人しなければOKというスタンスでした(笑)

 

 センター試験も大した点数は取れず、身の丈相当の大学を受験、進学する事になり、逆に安堵していた記憶が思い出されます。

 

 

一か八かの勝負したことある?

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 皆さんこんにちはnoriです。今日もエクセルの勉強を始めていきます。前回のテーマは「SORT関数」でした。今回のテーマは「SEQUENCE関数」についてです。

1. SEQUENCE(連続した数列の生成)

 SEQUENCE関数は、1, 2, 3, 4など、連続した数値の一覧を生成することができます。下の例では、=SEQUENCE(3, 5)としています。幅が5列で高さが3行の配列が作成されています。

 

 

 SEQUENCE関数の構文は、=SEQUENCE(行,[列],[開始],[目盛り])です。

 行以外の[列]、[開始]、[目盛り]3つは省略することができ、省略すると「1」として処理されます。

 行を省略して、3つのうちどれかを指定することもできます。

 (列以外は無意味と思いますが。。。)

 

 もう少し詳しく確認しましょう。例えば、=SEQUENCE(3, 5, 3, 2)とします。

 この場合、3行5列の範囲に3から始めて2ずつ大きくなる配列が作成されます。

 

 

 列(行)に「1」を指定すれば1列(行)の数の並びになります。この場合は5行1列の範囲に3から2ずつ大きくなるようになっていますね。

 

 

 それぞれの引数を別のセルの値を参照させることももちろん可能です。

 100行とか1000行とかの表を作る際に、いちいち数字を打ち込んだり、オートフィルするのは面倒ですよね。

 

 そのような場合に、SEQUENCE関数を利用すればとても簡単です。

 

 

 注意点ですが、配列が作成される範囲のセルには、他のデータが入っていてはいけません。配列が作成される範囲が空白でない場合、「#スピル!」というエラーになります。

 

 点線の範囲が現在の数式で作成される配列の範囲であり、空白である必要があります。

 

 

 範囲内のセルが空白なら、配列が正しく表示されます。

 

 

 今回も閲覧いただきありがとうございました。次回からも他の関数について、入力の方法や簡単な使い方の確認をしていきたいと思います。エクセルの勉強方法やおすすめの便利な関数があればコメントお待ちしております。次回もよろしくお願いします。