新コロの関連チューチュー事業もクローズ始めている様でなにより。

例の”自己増殖型スパイク発生薬レプリコン”が接種事業に入る前に、ショボめとは言え事実上のワクパスとなっていたこのアプリが”継続して提供されない”事を良い事として捉えるのは早とちりだろうか。

そうでない事を祈るばかり。

 

新コロに伴う関連チューチュー事業の一環に、WEFが目指す新世界秩序への一環、パンデミック条約があり、そのパンデミック条約内で国の政府・機関よりも力を持つためのツールが「ワクパス」などに使える”さまざまな行動を許認可する事に使える国民パス”が必要な訳で。

 

新世界秩序の寵児と言えば、我らが(不要の)タロウ氏ですが、彼の本件関連と言えば「マイナンバーカード」ですね。

医療パス、薬歴・ワクチン歴などへの紐付け、銀行口座、ポイント、免許・・・あらゆる個人情報を紐づけた上で、浸透しきったところで、信奉する上位組織にその仕組みを渡すわけです。

すると、、、例えば、パンデミック条約によりWHOが指定するワクチンを接種しないものは・・・

・公共交通機関、賛同する民間の公共移動ツールが使えない。

・公共の建物、賛同する民間施設などに入れない。

・銀行での出金に制限が掛かる(消費や物資入手に制限を掛けられる)

・自発的に移動に使う車などの道具の起動に必須となると使えなくなる。

・医療機関に掛かると指定薬剤の接種をしないと必要な医療にアクセスできなくなる。

・社会保険など未接種を抱えていると「会社側に不利益」のあるのルールを作り、就業の自由や場所を奪う。

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何事も、運用する側が聖人君子であればスバラシイ仕組みになろう事も、いざ格差固定化や金持ち・出自優生学被れな連中に運用されたらトンデモナイ事になるのが容易に想像できる様な仕組みは必要ありません。

適度な性善説と、性悪説でリスク想定をした際に人権剥奪、過剰な個人権利侵害などが起こせない様な事前の制限事項やルールも無しに、理想ばかりで導入する稚拙な道具は、悪い奴にいい様にされるだけ、と言うのは昨今様々な「理想論的法律」が本来の理想通りに正しく運用されていない様を見れば明らかですね。