勇気あるEUの議員さん。

 

日本の議員連中、日米合同委員会に出ている売国官僚もよくよく拝聴するべき内容だけど、彼らは日本国国体を維持していく中で存在が余りにポンコツ過ぎて役に立たない。

だからこそ、日本国民一人一人が意識し認識するためにも真面目に聞いて考えるべき演説かと思います。

 

https://x.com/Tamama0306/status/1759941110216966158?s=20

 

EUの中央集権派官僚も権力中毒に侵されているとの事。

どこの連中も、自分や身内が生涯その「特権の中に居させてもらえる」と思っている様だけど、彼らの思い描く権力固定化の格差社会を作り上げた後、反動で転覆になったり、権力闘争に漏れたりすれば、途端にその機構の統治者が入れ替わり昨日までの貴族生活は自分たちが作り上げた受け入れがたい奴隷生活に落ちる可能性も想像せねばならないよね。

 

「人にされて嫌なことは人にしない」

この、日本では常識の道徳が宗教や政治ルールの上に据える事ができれば、世界に広まれば世界は当たり前に住みよく優しい世界になるだろうけど、平等を謳う共産圏はふたを開けてみれば権力維持のための中央集権独裁になりがちだし、民主的な構造を標ぼうする国家ですら、「人にされて嫌なことは人にしない」がモラルに無ければ、某隣国の様に国家間の約束事でもことごとく反故にして何度でも億面無くタカって来る事になる。