「倒れている夫に駆け寄った時 目も虚で口から白い泡と血が出ていて 

何度も何度も立ちあがろうとしていた 

うーーーとうなり 声をかけても聞こえていないかのようだった 

でもへたり込んで座っている時 

息が苦しい 救急車を呼んで

と言った声は苦しそうだったが落ち着いていて 

最期はきちんと「自分」だった」

 

https://x.com/sakuraaisora/status/1765930077924339768?s=20

 

 

怖すぎる。。。

 

未だ、現実に起きている事から目を背けている連中は

「2年後に死ぬって言ってた陰謀論者居たよな?俺死んでないよ!(笑)」

などと嘲笑の対象にしているのを見かけると、本当に正常性バイアスのなせる業なのか、悲しくなる。

むしろ、この手のピエロの様な人々には哀しくなる、と言う方か。

 

全員倒れるならそれ、本当に劇薬、兵器的薬物でクスリって言ってられる訳ないでしょ。

過去30年だかの薬害の死亡者・後遺症発症者の数をたった2年でこのmRNA薬剤が超えている、という事実から目を反らすなよ。

たまたま「自分」が当たらなかっただけでなぜそこまで喜べる?

中には「自分にはそんな事一切起きないし、無料のウチに最後打っとかないと」

と宣言している人も見た(観察リストに確保)。

 

本当に怖い世の中だ。