今は気が付いた人、調べる人しかたどり着けない映像。

 

https://x.com/8TPxfa6fVuOFsZq/status/1667654298073993218?s=20

 

私はこれをmRNA接種初期の時点で海外の研究者が既に発信していたので、それで完全拒否になった。

もちろん、日本のメディアが一切、可能性も言わない情報なので、接種希望者、接種すべきと思っている人、接種済みの人からすれば、「接種を反対する人間が恐怖を煽る嘘情報を出して居る陰謀論映像」と片づけるだろうことも想像できるので、身内以外に出したことは無い。

 

情報の共有というのは、ある程度レベルの近似した者同士でしか無しえない。

言語の壁が分かりやすいが、片言でも相手言語が分かってる同士なら身振りと片言で何とか通じ合える。

お互いにネイティブレベルで理解できるもの同士なら通じ合うスピードも密度も上がるだろう。

でも全く相手の言語が理解できない同士、文化の違う同士ならどうか?

身振り一つとっても”意味”が変わる可能性もある中、片言の断片情報すら共有出来ないとなると、「笑う」「悲しむ」「おこる」「嫌がる」など共通の原始的感情位しか分かり合えないだろう。

 

結局、まずは

mRNA技術やmRNA技術を使った薬剤は、言われている程凄い安全で高機能な物では無く、”新コロワクチン”として導入する以前は実験も多数失敗しているし、新コロワクとしてもこれまでの製薬の常識ではありえない実証期間の短さ(無いに等しい)で市場投入されたものなので、中長期的人体影響は不明。まして、途中で異物混入が有っても中止や調査が無い、温度管理や有効期限がコロコロ変わっても誰も何も気にしない薬剤などあり得なく、学者や医療関係者の中でも”出来損ないのリスクある薬剤”という人が居るのは仕方ない。

というこれまでの流れを冷静に並べただけのベース情報が共有されていないと、知識水準が一致していない妄信者や無関心層に「危険だ!様子見た方がよい。」「副作用がかなり強く出たなら次は控えた方が。検査してみては?」などの声は届かないのだ。

 

戦争惨事も結局、暗躍する軍産複合体とそれに乗って煽る為政者が居るのだが、結局当事国の末端はカネで動くもの、祖国の危機で仕方なく動くもの事情は様々だが、末端庶民は誰も「戦争するぞ!!!」と始めた覚えは無くとも、火種が撒かれて戦火に巻き込まれる。

これを世界中でこれまた西だ東だと分かれた陣営の御用メディアが「我こそ正義!銃を持て!」と煽り倒し、地球の裏側の日本も人や武器は出せなくても戦争継続の種になるカネをジャブジャブ投げ入れてしまう。

 

まわりのために、ひとのためにと説いて他人の身体的自由を侵害する奴はじゃぶじゃぶあるれるカネをポケットにしまい込み、

あいつは悪だ!こっちは可哀そうだ!と煽る奴はせっせと”支援”だ”義援”だと名目を付けて発生する事業やカネに群がり肥える。

 

因果応報、日乃本日本でお天道様の下を胸張って歩きたければ、真っ当に真剣に生きていかないと、と思います。