こんな話もありますよ、という事で。
一読しておく価値がある話。
https://x.com/Southern_X777/status/1728837034943684609?s=20
仕事を賭して、親や大事な人との面会を賭して・・・
色々な事情で「リスク(しかないことを)知っていても打たざるを得ない選択をした」人も居る。
悔しさを想像すると苦しくなる。
その上、本当に恐ろしいウィルス感染症であれば、未熟で実績の無いmRNA治療薬を市場に出すと共に、件の方々の携わる様な「新薬研究」は並行して活発にやるべきところ。
「潰された可能性がある」
まぁ、現場本人として守秘有る中で書けるその言葉が意味するところを想像すればどういう事か?である。
医療関連はNWOサイドとしても、かなりのドル箱洗脳・粛清も可能な魔法のツールなんだろう。
今や、業界の裾野を見れば何百万人が関わる市場だろうか。
そう考えると、幾ら上層がどんな悪意を持っていても、中間層や多数の医療クラスタがどんなに守銭奴で利己的に儲ける連中でも、そう簡単に「はい、もう止めましょうね」と業界を無くすわけにも行かない。
そう考えると中々に根深い病巣で、完治どころか治療も困難な状況にあるのだろうね。
”でも、国の為に動く事ができる流れがある”と言っておらる。
一縷の望みでもあるならば、やはり超金持ち連中の陰謀と欲望だけが渦巻く世界よりも、庶民が普通に笑って暮らせる世界を取り戻す事に期待もしたい。