人工物として作られたウィルスであるならば、
写真や説明をみるだけで、どれほど邪悪な思想で作られているんだろう?と不安が募る説明。
細胞レベルで触手の様な物やトンネル作って拡散促すとか。
こういう動きは他の「コロナウイルス類」にもみられる物なのだろうか。
身体、生命に関わるリスクは最大限に見ておく
がモットーの私からすると、相当に拡散・浸透する仕組みで設計デザインしたものの、邪悪な研究をする者ですらまだまだ未知の身体構造や機能により、想定の設計通りの拡散や毒性が出せていない、というだけでは無いのだろうか?と想像してしまう。
増殖を抑える薬(イベルメクトールなど)で抑えているうちに体の免疫反応による排除を加速させないと、ありとあらゆる臓器に入り込むのは、毒スパイク大量生産mRNA製剤と似た感じだろうか。
mRNA製剤の方が免疫抑制剤を使って体内奥深くに届け、そこで毒スパイクを量産するし、ウィルス感染で働く免疫でスパイクを排除しようにも免疫自体を回避する仕組みがあるから更に悪質なんだと思う。