アメリカは皆保険が無いってのもあるけど、やっぱり、人を救う医療がカネの差で受けられなかったり、医療を受けた結果、破産するというのは、「医療」の社会の関わり方が間違っている典型だと思う。
https://x.com/JackStr42679640/status/1746134112434291173?s=20
強制されてmRNA製剤を打たされたアメリカの公務員女性の痛ましい闘病とその後(亡くなった)後の家族の借金。
おかしい。おかし過ぎる。
(訳文)------------------------------
新型コロナウイルスワクチン接種後、2年間病院で命がけで闘ったネバダ州の女性が死亡し、家族は破産した750万ドルの入院費を残した。 女性の10代の息子は、「トーニャ・マリー・ジョンソンはネバダ州で働いていた57歳の女性で、ワクチン接種を「命じられた」という。ワクチン接種後、彼女はその後 2 年間、病院で原因不明の病気と命がけで闘いました。腰から下が麻痺し、脚と肺に血栓ができ、胃と脾臓を全摘出する必要があり、倒れました。わずか70ポンドまで体重が減りました。」残念なことに、彼女は亡くなりました。 息子によると、母親の入院費用は750万ドルで、そのほとんどは保険でカバーされたものの、残りは家族を破産させたという。
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ただ、日本じゃ皆保険のおかげで大きな借金をせずに病院を出れるだけに、、、、その結果がmRNA接種が原因と疑わしくも、病院を疑ったり、医療を疑う事が半ばタブーになっているところはあると思う。
以前に書いたと思いますが、私がmRNAを忌避するキッカケとなった義父の死に関して、心臓の持病持ちだったのでむしろ副反応の強いワクチン(モドキ)は体の当時からの心筋への攻撃性や血栓の問題などで負担が大きのでは?と反対もしていたのだけど、70歳を超えた義父はむしろその意見に激高して何度も「変な事ばかり言っていて、自分たちはいつ打つの?打たないで子供に感染したらどうするの?俺たちに感染させたらどうするの?」と中々に強い「推し・押し」をやってこられた。
でも結果は、3発目の後、それまで何も症状の無かった肺機能が急に弱くなり、酸素吸入を始め、あっという間に呼吸が出来なくなるレベルまで容体が進んで亡くなった。
症状初期のお医者は「この病気は治ることは無いけど、徐々に徐々に機能が低下していくので、酸素供給を程度に合わせて少しずつ増やしながら付き合っていきましょう」という話だったし、自分で調べても義父の症状についての一般的医学情報では同じことを書いていた。すっかり気落ちした義父が「これからは息上がりやすくなるから時折酸素チューブ生活が続くのかとおもうと・・・」と、本人も明らかにこれから長く同病気と付き合う認識でいたのだ。
それが、酸素発生器を自宅に置いて半年もたたず・・・。結果としては医者もそう言ってなかったのに「急性の間質性肺炎」であった、という感じだが、たまたま海外事例での大量の副反応可能性のリストで肺疾患も見ていた事もあり、そもそも新薬を様子見ていた身の回りでは「危ないクスリだ、リスクが大きすぎるから打つ理由が無い」となった。
一応、呼吸器学会でも事例は出ていた。
http://journal.jrs.or.jp/detail.php?-DB=jrs&-recid=18033&-action=browse
兎に角、変に風化しそうなmRNA接種事業、振り返りや反省をしてほしい思いが山々。
今、安心しているのだけど・・・逆に怖いくらいに静かなレプリコン。自費接種化も近いみたいだけど、本当にどうなるのか。
もう、mRNAなどの遺伝子操作薬(ワクチンでも何でもないと思っている)自体、安全性を今までの薬以上に厳格にチェックして、出来る事なら世に出さないでいただきたい位だ。