アメリカのフロリダ州で小学校教師や看護師を含む123人が人身売買で逮捕

 

 

 

 

元記事

https://x.com/HCSOSheriff/status/1745474766625017871?s=20

 

(訳文)-----------------------------------------

全国人身売買啓発デーに、チャド・クロニスター保安官は最近の人身売買捜査「新たな希望作戦」の結果を発表した。過去 90 日間で、HCSO は人身売買関連の容疑で 123 人を逮捕した。 「私たちの献身的な人身売買分隊による逮捕は、単なる統計を超えています。これらは、無実の人々を保護するという私たちのコミットメント、そして私たちのコミュニティの最も弱い立場にある人々を守るための粘り強い努力を表しています。」 𝐬𝐚𝐢𝐝 𝐒𝐡𝐞𝐫𝐢𝐟𝐟 𝐂𝐡𝐚𝐝 𝐂𝐡𝐫𝐨𝐧𝐢𝐬𝐭𝐞𝐫 。 「ヒルズボロ郡保安官事務所の人身売買分隊の仕事は単なる仕事ではなく、私たちのコミュニティの基盤そのものを守り、保存するという使命、使命なのです。」

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日本では、児童人身売買疑わしいNPOの代表がキシダ―肝いりの「子ども家庭庁」の委員に任命されているとか。

色々と繋がってきそうで、恐ろしくて仕方が有りません。

 

人身売買と言えば・・・職業訓練生制度と言う名の外国人奴隷制度も日本の闇な感じで早く潰してしまって欲しいですが・・・、さらに世界中で問題が出てきている子どもの人身売買、1ミリでも関わる人間はもう、極刑か世界で流刑島作って島流しで集めて放置でいいんじゃないか?と思います。

それ位、人間を、しかも子どもを人身売買の道具や、”購入”する人間の存在自体が信じられません。

本当の意味で「悪に染まる」とはこういうことを言うのでしょうね。

 

幾ら宗教を妄信し、神に救いを求めたところで、人間倫理に反する行いは本来は祈りで赦免される様なヌルい物ではないと思いますし、そういうことをしても祈れば許されるなんて考えているご都合主義の連中は、いつまでたっても宗教的な高みへなど到達しなければ、「神」の足先にすらたどり着く訳が無い、と思います。

(私自身は無宗教主体、あえて言えば旧来神道の土着ヤオロズの神への畏怖の念、という感じですのでそもそも祈って許されるとか人間の上に立つ存在とか、導かれるとかが全く理解できません。)