レプリコン製造の例の会社、"反ワクチンを訴える"とやり始めた様ですね。

この会社さんは不安はとことん説明、証明して解消では無く、"うるさい奴を黙らせて鎮火"を図る様です。


報道させなくても、大ぴらに言えなくても、

人の心の中にある不安が消えるわけでは有りませんし、先のmRNA製剤被害の実態が消えるわけでも、起こされた訴訟が消えるわけでもありません。


そもそも健康体に打つ"ワクチン"はロシアンルーレットで不利益を賭けてまで打つものでは無い、まして世界初治験も浅い新薬なら特に。

私はそう考えています。


"反対する奴がおかしい。良い薬だ、黙って打て!"

なんて乱暴な行動が許されるとしたら、それはもう、日本がすっかり中共よろしく自由のないディストピアと化していると言う事でしょう。


mRNA全盛期は打たない2割のマイノリティが必死に声を上げ訴えていました。

今や有料になり、打たない人を蔑んだ目で見ていた人々でさえ、打たない人が大多数になりました。

今、逆にうるさく目につき始めたのが製薬会社含めた"レプ推進派"の連中です。煩いだけの少数派に惑わされぬ様行きたいものです。