(旧)大地を泳ぐ魚は月と太陽に照らされて -23ページ目

(旧)大地を泳ぐ魚は月と太陽に照らされて

狩人たちを地平線へ連れてゆく

大地を泳ぐ魚は月と太陽に照らされて

密林に残る遺跡。

樹海の奥地で荒廃した塔。

近隣を漂う浮岳龍。


彼の龍は人間の足跡を緑で塗り直そうとしているのではないだろうか。


度々、街を襲撃してくるのは

そこに樹木が足りない事を警告しているのかもしれない。



まぁ、どうでもいいけどな。




大地を泳ぐ魚は月と太陽に照らされて
今回の撮影地は古塔。

隣に居るのは砂漠の兄弟達。


至る所に風穴が点在しているが、

瓦礫の様子から察するに天災によるものではなさそうだ。

いつ倒壊するのか心配で楽しみ。


大地を泳ぐ魚は月と太陽に照らされて
ここで浮岳龍は何度も撮影した事があるのだが、

撮影環境が変わったので撮り直してみた。



大地を泳ぐ魚は月と太陽に照らされて
クリックで拡大(800x450)

見覚えのある人もいるのではないだろうか。




ところで、撮影を終えて塔の頂上へ登ってみたら浮岳龍が倒れてた。

剥ぎ取りだけして帰った。




続きは、また今度な。

MHF・ブログ ←浮岳龍は口の形状からして話せるのではないかと思う人はクリック



大地を泳ぐ魚は月と太陽に照らされて

でも言語を覚える脳が足りなそうだ。

大地を泳ぐ魚は月と太陽に照らされて

今朝は広場でメゼポルタ新聞を読んでいた狩人たちが

「高地」がどうのと騒いでいた。



それとは特に関係ないが火山で鎧竜を撮ることにした。


奴は身体が大きいので、

私ひとりで行くと側面や背面の撮影が困難となる。

そこで助人を連れて行った。
大地を泳ぐ魚は月と太陽に照らされて
集会所の猟団員、キムチだ。

本名はハンターだった気がするがそこはどうでもいい。



指示をしなくても立派に鎧竜の周囲を旋回する仕事っぷり。
大地を泳ぐ魚は月と太陽に照らされて
比較的に小さな鎧竜と遭遇できたのも幸いしただろうか。


幾つかの収穫となる。


大地を泳ぐ魚は月と太陽に照らされて
クリックで拡大、しない。

次だ。



大地を泳ぐ魚は月と太陽に照らされて
クリックで拡大(800x450)


重い雰囲気を出したかったのでコントラストはやや強め。

本当はもっと翼を格好よく撮りたかったけど、

私の知識と経験がミジンコ過ぎて話にならなかった。



キムチお疲れ。



続きは、また今度な。

MHF・ブログ ←どう見ても、あの図体で飛ぶにしては翼が小さ過ぎると感じた人はクリック



大地を泳ぐ魚は月と太陽に照らされて