隊長の友人として砂漠へ招かれた miura
自分の装備が仕上がったというので撮影しに行く事となる。
会う度に変わってる様な気がするけど、多分気のせい。
行きたいクエストを聞くと、いつも砂竜を狩りに行きたがる特徴がある。
魚竜系とのショットはわりと動きのある構図が撮りにくい。
ただ、首が長いので2~3人だったら息を合わせて飛び込むと
身体は重なり過ぎずに収まる。
わりと痛々しい感じでパシャリ。
今日も思い出に新たな1枚。
続きは、また今度な。
先日、日誌の訪問者から
「記事の最初にある詩って意味深ですよね!」
と言われた。
いや、深い意味は無い。
その横顔が感慨に耽っている様に見えて、
実は水分の衝突により生じたマイナスイオンで無心にリラックスしてるような。
すまない、自分で何言ってるんだが分からなくなった。
まぁ、それはさておき、
団員のセイバーが双剣の秘伝書をマスターから貰ったとかではしゃいでいたので、
その様子を撮影することになったんだ。
連続攻撃系の新スタイル。
気に入らない奴等はこいつでツンツンするのが求人区の流行らしい。
思ったんだが、
鬼人化するときに周囲の狩人を吹っ飛ばす仕様にしたらどうだろう。
きっと武器種別人口の偏りが緩和されるはずだ。
ちなみに私が双剣を持つとこうなる。
ところで、帰り際に古塔を撮ってきた。
注目すべきは右上。
気球の位置が絶妙過ぎた午後の昼下がり。
続きは、また今度な。
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