新しいシーズンを迎えた最初の集会で集合SSを撮影した。
ここのところ顔を見せない人が増えてきたが
元気にしているだろうか。
左から、umi, miura, 隊長, baribari, 九代, アスカ, メイヴ
これからも仲良くな。
要するに相互リンクの報せだ。
何時だったか、フルフルの撮影に協力してくれた笛使い
、デス子嬢のブログとなる。
(このとき既にブログの紹介はしてあったが)
De@th.coのMHF狩猟日誌
外見とスキルの両立を図った装備を研究し、数多くの装備を掲載している。
思いも寄らない部位が素敵な衣装となる事もあるだろう。
着飾る事を趣味にする者は訪問を勧める。
では、これからも宜しくお願い致します。
前置きは要るまい。
今シーズンから開拓された新天地 ――― 高地を訪れる。
水に恵まれた寒冷の風が木々を揺らす。
クリックで拡大(800x450)
先人が掛けた貧相な橋が切り立つ崖の小道へと続いていた。
開拓者か獣により踏み締めらた土道。
少し開けた場所へ続く。
中央の山羊が向ける視線の先。
岸壁に穿たれた孔。
豊かな水脈が築いた洞窟。
今尚道の端で土砂を洗う。
点在する滝のひとつ。
周囲に堆積し撫でられた土砂の広場が形成され、憩いの場となる。
高地を歩いた感想は綺麗の一言では尽きない。
崖の向こうを漂うのは雲というより
周囲の滝から舞い散った飛沫が成す霧ではないだろうか。
最初に出迎えてくれたのは山羊だった。
狩人のひとりに歩み寄り懐く。
もはや動物園。
もちろん山羊と昼寝する為に出向かったなら武器を担いでいるわけがなく、
本命は高地を登ったところで待ち構える蛮竜の狩猟となる。
鋭角的なフォルム。
力強く瞬発ある巨躯が地面を抉る。
撮影者の肋骨が12本くらい折れたり
たのしかt
竜や獣の撮影も楽しみだけど、しばらくは景色を眺めていようと思う。
続きは、また今度な。